熱は下がったかな。何だったんだ。犬は暑くてオレのベッドであまり寝てくれなくなった。以下妄想。
ふと思ったけど
夏頃、じょしらくに動きがあるってこれ、てさぐれとコラボなんじゃなかろうか。てさぷるはその為の布石と言うか…。4話見た時点でこれはもう大丈夫だと思った。大喜利部分の展開のさせ方でなんとでもなると。
なぜプルプルンシャルムなのかというが、まぁ中の人とキャラがかなり被っているとかいくらか理由付けがあったけど、講談社の中でもシリウスって雑誌自体目にすることがない程でプルシャルもその中の看板ですらないと思う。
一方LGはというと超a&g内の自社コンテンツ(シーサイドやマリンなどの賃貸物件じゃなく)としては一番成長したもんと言ってイイ。単体で収益をあげているかは全然分らんが、8時台移動、ホワイトちゃんねる、たまにある提供系などからまぁマイナスではないと思う。
てさぐれ的にはLGと組むメリットは分かりやすかったがプルプルンはなぁと、いや、まぁ講談社がスポンサーになってくれるメリットは言うまでもないんだが。
でこれに手応えを講談社側が感じてくれたら次もあるんじゃなかろうかと、その最終判断がてさプル3話辺り?で下されて、てさぐれじょしらくもの(仮)が成立したとか。(言うまでもなくてさぐれチームが続編の話があったとして直ぐリークする訳はない)
じょしらくはまぁ原作が終わって久しいけど2期も望まれ、中の人の要素を原作に取り入れる久米田先生の芸風もあるし、アニメ界では圧倒的に評判の悪かったももくろの評価さえ+に転じた感もある上、何故か今年に入ってAKBグループによる舞台化とか、謎のコラボがあったり依然何かあるかもと思われてた作品だと思う。
夏に発表というのもてさぐれが終わるタイミングだし、台本パートを自称吹出し係の久米田先生がつとめたりすれば、多忙なダテコ−監督も少しは楽かと思うし久米田先生の新作オリジナル落語もドラマcdで腕が実証済みだし。中の人的にもなかなか曲者ぞろいだし落語家役という制約もまぁ面白く働くんではないかと。(久米田漫画だったら絶望の方がいいかもだがさすがになぁ)
とか寝る前思ってた。
起きてからは夢を整理していた。こんなんだが意味不明かな。
「友達の家に行く。なんか電源、地方一体に少し影響のある何かをつけるため。凄いでかい家だが掘っ立て小屋みたいな作りで物が何もない、(オームの第何サティアンとかそんな、屋根が高くスカスカな感じ)でその家のさらに奥に依然行ったことがあった友達の家(というか家を作る道具とかテントみたいな)があってここがそいつの家だったのか!と驚いた。誰もいないからということで行ったんだが、友達の親父が帰ってきて、いかにも頑固おやじっていう感じの人で、親父さんは家の地下に何か鉱脈を掘ってるような奇人だった。友達だけに夕飯を出したんだがなんかレトルト食品だった。家族はこの二人だけのようだった。で電源的なものを設置していいかと聞くと、地区一体に影響のあるものだから、なんかあったら責任を取るんだぞと言われた。」
夢の元となる素材があまり見えなくてある意味新機軸なんだが友達の親父というのは最近見たかもリアルで。
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