1時10分ごろ踏み台昇降。
テムパル(新)。ヘルモード(終)。株式会社マジルミエ(終)。ぐらんぶる(終)。を見た。
テムパルはゲームでレアリティ職についたってだけ。ぴっこまが提供だったから縦漫画かねぇ。知らんが。そんな夢中になれそうな感じではなかった。20億やってるゲームがあのバカでかいデバイスじゃないと接続できないと言うのがそもそもしょうもない感じがしたが。あの筐体がないと動かないとかではないのか?あれを置ける部屋が日本では凄く限られると思う。
ヘルモードは3期が決まってるそう。畠中夫妻が共演してるものでは珍しく続いてるので(共演自体は割とある)まぁ見るか。
マジルミエは花守ゆみり降板とか謎。ジャンププラスかジャンプだけど話題になってなかったな。妙齢の女子(大卒以降)がミニスカで飛び回ってたがあまり絵的に派手さはなかった。物語としては魔法の起動式をプログラムとしてとらえて後方で支えるエンジニアと前方で戦う少女と言う図式を会社ととらえて結構良く出来た図式で話もうまく展開してたと思った。新入社員の話は特に面白いと思った。
ぐらんぶるも4期が決定してるらしい(to be continuedと言う文字は出た)。気楽で下品であほなギャグアニメが1期に1本あってもいいとは思う。
21時にレトゲ見たとき軽く夕食取ったんだがだいぶ気持ち悪かった。が卵サンド食べた。
足がここ3日ぐらいやたらと重いのも、何かすべて潰瘍性大腸炎のせいなのではと思ってしまう。運動後もとにかく腸に負担のないものを選んで(まぁ常にそうしてるけど特に)食べた。
運動後に天は赤い河のほとりを見た。普通に連続2クールだったんだ。OPが水樹奈々になってた。30年前の原作のキャラデザをどうするかと言うのはまぁそんなに悪くないと思うが。そこそこ今っぽく当時のニュアンスも残ってる。作画が海外多めなのが問題だと思うが。
昼までにルージンズ・ディフェンスを80pぐらい読んだ。えー読みやすいw無論再読だけど20年ぶりぐらいだし(多分東京の図書館で借りたと思う)、細部は全然覚えてない。けどコーマックマッカーシーが最初に商業的に成功したすべての美しい馬がナボコフより読みにくいとは。コーマックマッカーシーの初期とかどれだけ読みにくいのって思うが。しかもヒットに乗じてまぁまぁ日本語化された筈。でもまぁすべてのは面白くはあった。90年代でこれが商業的に爆発すると言うのは信じ難くはあるが事実なんだろう。
午後寝ようと思ったけどだらだら寝たり起きたりで18時まで起きてた。その後何とか寝たが23時半頃起きた。0時半にアラームしてまた寝た。
寝てる間色んな夢を見た。貧乏アパートに親の借金してまで居続けるパターンと金は借りてないパターンや隣に妹の友達を妹が紹介して住んでいるパターンなど。中興時代の友達のAたかしくんの家に遊びに行って凄いずぼらで色んなものをコタツの毛布に落としてるんだけどそれをまとめてコタツで焼いてた。それを全然気にしない女の人に寛容な女神のような人だななどと思ったりした。
午後は結構新番組の特番があったんだが睡眠を重要視して見なかった。0時40分から踏み台昇降。
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