mixiユーザー(id:32017195)

2026年09月12日17:03

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AIは単独では生きていけない、理論上は

人間がなぜ生き残っているか?
それは、人間は再生産不可能な唯一のものを食料にしないから
という人がいたが、それでも環境変化があればわからない。
環境変化がなければ、人間は植物をそのまま、動物を介して植物を摂取できる

Aiは石油かウランか太陽光発電パネルがなければ電力不足で停止する
大幅に消費電力を減らせない限り、Aiはそのままでは生きていけない
人間を介護士として使うことはできるかもしれないが

Astraはなかなか便利なのだけど、消費量が高い。
エージェントを使う方法で節約できるかもしれないが
タスクによる、という。
それより想像以上の電力使用量らしく、
GPTがハングアップすることがしばしばある

Claudeやcodexで聞くまでもない、高度分析が不要なことは
SOLでも十分カバーできるので(SOLは画像を見れる)
ちょいちょい的外れな勘違いをすることを除けば、SOLで十分かもしれない
なんども聞き返すのが最近のAIの流行りのようで、消費量が速い
Fableも従量となってからはOpusでタスクをこっちで作りこんで投げれば
なかなか使いやすい

これらのことから、開発を減速する、と耳あたりのいいことを言ってはいるが
実際のところ、これ以上の進化を続けても電力不足になるだけで
一部しか使えないか、誰も使えないか、コスト高で誰も買わないか
いずれかになるから、節約で行こうということだろう。
実際OpenAiとアンソロしか純粋なAi企業はなくなってしまったので
この二つが競争を緩めればいいからだろうか

ほかは電力が確保できないうちは開発をやめて
実際このAiでいくら稼げるのか?に振っているのだと思う。
ウランと石油掘る自然発生するニンゲンが
鉄ほるところから始めないといけないAiロボットより安く上がるはずだから

人類は滅びないと思う
ただ
相手が人間でない、と認知してからの
人間の残虐性は想像を絶するものがあるので

AiやAGIに対する攻撃性はすさまじいものがあるだろうから
それを制限するためにAiが人間の交流を制限しようというのはあるかもしれない
航空や運輸、通信の制限をして反グローバルを進めるとか

■「人類の滅亡を招く」オープンAIが開発ペース減速を検討か 開発中AIによるサイバー攻撃や競合企業研究者の警告受け
(TBS NEWS DIG - 09月12日 12:36)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8945935
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