ニュースによると
長崎は9日、63回目の原爆の日を迎えた。長崎市松山町の平和公園では「長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典」が営まれ、被爆者や遺族、福田康夫首相らが参列して犠牲者の冥福を祈り、核兵器廃絶の決意を世界に発信する。
また長崎市内では、浦上天主堂など各所で追悼行事が行われる。
式典では、田上富久市長らが7月末までの1年間に死亡が確認された被爆者3058人の名前を記した原爆死没者名簿3冊を奉安。原爆投下時刻の午前11時2分、鐘の音に合わせて黙とうを捧げる。
広島市に視察に行き 又さだまさしさんの言葉を聴き
そして核兵器の恐ろしさ 悲惨さを体験者から教わり
こんな惨い兵器は要らないと思いました
18年後の今日も同じ考えです
ログインしてコメントを確認・投稿する