インドネシア視察からジャスト一月でインドネシア国内で抗議デモ 各地に拡大 混乱続く(2025年8月31日)まさかこんなニュースを聞くとは視察中には想像もできなかった。〇インドネシアの首都 ジャカルタから各地に抗議デモがが拡大し混乱が続く中で日本大使
千葉県の城址(猪鼻城跡) 県庁にから見える千葉城址 そこに建つ模擬天守は千葉市立郷土博物館千葉県の歴史が詰まっている。内外に千葉県を知って欲しいが認知度を上げないとね!
またもや変な事故現場国道14号 我が事務所付近こんなに見通しが良い道路なのにどんなハンドルさばきで縁石に乗り上げ中央分離帯へザザザザッドゴーン!毎回信じられない事故現場。
大東亜戦争の記憶 父親が操縦していた飛行機の一機種「#銀河」#第五二一海軍航空隊(だい521かいぐんこうくうたい)日本海軍の部隊の一つ。絶対国防圏防衛の主力爆撃機隊として、太平洋戦争終盤にマリアナ・パラオ戦線で哨戒・攻撃行動に従事し通称は「#
台湾に残る遺跡大東亜戦争時の管制塔ここの北と南に滑走路があった。神風(じんぷう かみかぜ)特攻隊はこの先に浮かぶ亀山島を目標に飛び帰還する者は極僅かだったと聞いた。日治神風特攻隊宜蘭機場塔臺日治時期宜蘭南機場-八角塔台遺址
大東亜戦争の記憶 その三父親の軍歴証明書(厚生労働省資料)と父親から子供の頃聞いた記憶と残っている写真を頼りに赴任地の台湾を巡る。80年以上前の「大東亜戦争」の遺跡が現存。終戦後80年間の平和を感じながら各所を巡った。調査結果は千葉県議会質問の
大東亜戦争の記憶 その二旧日本軍の掩体壕を探して桃園⇒台北⇒宜蘭⇒桃園⇒高雄⇒台南⇒台南空港と巡りました。きわめて保存状態が良好です。
大東亜戦争の記憶旧日本軍の掩体壕を探して桃園⇒台北⇒宜蘭⇒桃園⇒高雄⇒台南⇒台南空港と巡りました。建設から80数年後も残って居ます。ある掩体壕の脇には説明の施設があり地元自治体職員が中国語を翻訳して私のような日本人にも分かりやすかった。調査を
スポーツ報知さんに感謝2025昨日の「ミスターの日」の記事を「プリティ長嶋 東京ドームに」よ掲載していただきました。二日連続で芸能面に載せて頂いた。これもミスターのお陰です。「ミスター!言われた通りに元気に下を向かずに上を向いて頑張ってます」
長嶋茂雄氏追悼試合の日にスポーツ報知の芸能面に掲載偶然なのか?必然なのか?間違いないのは当日の会場内は涙と笑いと感動で満たされる事。「ミスター愛」が溢れ出るでしょうね。
市川広小路の火事2025年8月朝の八時過ぎだった。けたたましいサイレンが聞こえた。しかも数十分の長さで我が家に近い。市川広小路の交差点付近には多くの救急車両が並んだ。火が燃え上がり上がり見えて周囲には煙が充満している。8時40分過ぎに炎は消えて白い
終戦記念日 敗戦私の父親は「旧海軍航空隊」の「第二郡山海軍航空隊」教員で今日の日を迎えました。厚生労働省軍歴証明書から分る。「特攻隊員として散りたかった!靖国の桜の下で軍友と会いたかった」毎夜深酒を飲みながら嘆いていた。今思うと父は「PTSD」
今年の梨は甘くて美味しい2025千葉県産の梨 特に伝統ある市川産梨江戸時代から栽培が盛んになり現在も江戸という大消費地が川向こうにあり明治時代には「イチゴ」の大産地となった。時代は移り「イチゴ農家」は激減したが「梨農家」は連綿と栽培を続けていま
市川市の美味しい季節名物の梨の季節が来た その梨以上にお気に入りがブルーベリーナイスですね〜!自分で摘んでパックに詰めた!自宅に帰り冷蔵庫で冷やして夕食のデザートもうこてらんね!
川をきれいにしないと豪雨被害が市川市内を流れる国分川 真間川そして春木川を定期的に見回ると誰かがゴミのポイ捨てをしていいる。拾っても拾ってもきりがない。自転車までもが捨てられている。河川管理をしっかりとしないと近年の豪雨被害の再現となりかね
匝瑳市 旭市 銚子市の郷土の味この方面に行くと買いたくなる一品地元で大人気の「木の葉パン」名前にパンが付くけどパンにあらず。長年地元で愛され続ける「焼き菓子」この郷土菓子の材料は「小麦粉、砂糖、卵等」いたってシンプルな原料で酵母は使わずに木
今夜は無理かなとウエイティング願いが叶ったのか雲が流されてまん丸綺麗なお月様「愚かなる人類よ!何故殺し合うのだ広い宇宙の中で唯一の知恵者達が何故に殺し合うのか私には理解出来ぬ」
満月な夜2025年8月昨日の夕方に雨模様の黒雲モクモク雨期待もパラパラのお湿り程度市川市内の梨にはもう少し欲しかった。夜に見上げた空には「満月」近しで今夜9日 (土)「スタージョンムーン」(日本時間 16:55)に迎えます。そんな日にこんな宇宙のニュース
東京上空に黒雲に雷鳴2025千葉県上空は夏空市川市に雨が降りそう。西から雷鳴が近づく江戸川一雨で涼しくなりそうだ。
終戦80年の思い2025我が父「大和久金治⇒片岡金治」の軍歴から戦争の悲惨な結果と戦後の平和日本を思う。昭和17年9月1日 旧日本海軍入隊(横須賀第二海兵団 海軍四等兵)時代は、真珠湾攻撃から米国との戦争に突入した。当初は日本に有利であったが昭和17年
ちい散歩地井武男さんの出新地 匝瑳市(八日市場市)千葉テレビ「お昼の快傑TV」ロケにて地井さんは70歳で亡くなった。私も気を付けねば70歳だから。
インドネシア大学にて2025千葉大学との交流とこの先の日本との繋がりについて担当教授にお話を伺った。「日本はもっと積極的に提案をしてください!中国 韓国は熱心に交流を求めてきます」など昭和の熱気が今の日本に感じられないようだ。私はどうもゴミ箱が
インドネシア訪問がニュースに当日に地元記者が取材に議員団との面談終了と同時に地元のニュースに載る速さに驚愕ジャカルタ市の隣り自治体ブカシ市は大都市ジャカルタのベットタウンで地域人口は300万を超える大都市東京の隣りの千葉県の様に大都市のビッグ
市川市名物「江戸川花火大会」2025友人宅の屋上でBBQ&花火鑑賞会台風が心配だったが「台風一過」で素晴らしい花火に感動でした。来場者数は約140万にとか!月に向かって花火が昇り「ドーン」ヤングカップルのベイビーと戯れながら楽しい時間を天球です!事務
テレマカシー!ジャカルタの皆さんの歓待別れを惜しんでの食事会インドネシアが抱える課題を議論議論の場は日本で言う本会議場渡航の最大目的は介護人材確保他県知事のトップセールスもありとある自治体が視察予定とのこともう既に人材の奪い合いのニオイその