■イラン大統領「全面戦争の状態にある」中東各地のアメリカ軍施設などを弾道ミサイルで攻撃したと主張 仲介国が双方攻撃を10日間停止する案提示も
(TBS NEWS DIG - 07月21日 05:56)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8875165
停戦合意から一カ月…アメリカでのワールドカップ大会も幕を閉じ、アメリカ大統領中間選挙まで半年…
イランに攻撃を開始した理由はアメリカ国内のマイナーな感情から来る経済停滞の払拭のためだった…しかし、株価上昇も一時…以後は原油高がもたらした物価高がアメリカ国民を落胆させ…そのために停戦へと梶をきるアメリカ…トランプ大統領も株価操作の為の戦争にだいぶ満足したのは初期だけ…株価低迷となるとアメリカ富裕層はトランプ支持を翻す…中間選挙で勝てそうにないとなると戦争停戦への舵切り…停戦合意を長引かせて株価操作…ワールドカップ大会始まると新たな支持拡大のために行動起こし、停戦合意を反故にして攻撃再開…ワールドカップ大会とイランへの攻撃を支持率に翳し…
上記の事をタイムライン的に検証してもいい…
間違いないと思う…
上記のことのどこにイランとの戦争理由が正義の戦いなのか、トランプ大統領に解答を求めたいほどに、一方的にアメリカサイドの都合、トランプ大統領の都合…相手のイランへの批難よりはアメリカサイドの話に尽きる…
今のアメリカに戦争相手国はどこでもよかったと言う疑惑すらある…
イランは気の毒だ…停戦への仲介国がどれほどにあるだろう…そして仲介に乗り出す国は増えて行くだろう…イランに非など殆どないからだ…
応戦すれば情報を書き換え、イランサイドへの批難を高める情報操作までしている…
トランプは窮地にある…今は攻め時なんだ!アメリカ太平洋機動第7艦隊は以前のトランプによる指揮権の大幅変更や司令官解任など、クーデターおこしかねない険悪な仲ともなった…
アメリカを取り巻く環境は劣悪だ…
イランが抵抗続ける限りアメリカは経済的窮地からの脱却はできない…
わたしはイランに戦ってほしいと懇願したい…しかしイラン革命防衛隊以外の軍組織は士気の大幅低下と経済的な理由から戦争継続は難しいだろう…それでも戦ってほしい!
トランプを放逐させれば世界はイランの味方になるからだ!
悪魔と相乗りする馬車はひたすら西へとむかうことになる…わたしは悪魔にはなれないが、誰か悪魔になってくれ…いつかその悪魔は大天使と名前を変えることになる。
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