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2026年06月20日06:20

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古代から不老不死を手に入れる為に…

不老不死に大金注ぐIT富豪たち 我が身で人体実験、若者の血を輸血……Natureが過熱指摘
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=8833695

ネイチャーがとりあげるテーマとは思えぬほどありふれた…正確にいえば野心とも願望とも言えない狂気が存在…している!
有名なところではエジプト、クレオパトラ7世…お酒に真珠をいれると発泡する…サイダーの初めて…
これは東方よりもたらされた不老の秘薬を口にしていた…どれだけ高額だったか…どれだけ入手のむずかしいか…
実際サイダーは人の寿命を延ばした…。

人魚の肉は不死を授ける…この迷信は海洋生物を乱獲させた…見るのもむずかしい海獣マナティーもかなり乱獲され、今や北米と湾岸と東シナ海で見ることが多い程度…
効果のほどはわからないが…海獣…クジラを含めて食べるきっかけにはなったのだろう…

不老不死を求める事から始まった身近なことは歯磨き…するかしないかで寿命は違いすぎる…

金と権力手にすると、必ずと言っていいだろう、不死不死、永遠を手にしたいと言う狂気に走る…
自分達を実験台に不老を求める企業経営者を、バカな行いをしていると蔑むことは、自分の中の願望を否定することと同じ…渇望は誰にでもある…

とある独裁者は魂の永遠なることを知り、自分の体細胞を完全にコピーし、培養装置で幼体を作り上げ、育て、やがて魂をもコピーし、記憶ごと新しい肉体に移植し、自分を移し替え…
有名なコピー人間プロジェクト…魂の転送はどうなったかは、わたしは知らないが…遺伝子のモデリングやIP細胞開発、培養プロント…起点はそこだった…今もアドルフ・ヒットラーは生きていると捜索している団体の掴んたものは不老不死への一つの解答を教えてくれている。

オカルトで済ますことは簡単だけど…

手にすることも可能となり始めた不老不死…
わたしは遠慮したい…老いさらばえたままで生きていても意味はないし、オスとしての機能も低下したままで生きていたくない。
若返りの秘薬あるなら、どうやっても、どんなことをしても手に入れてやる!

かわいいメスネコとイチャ付けることは渇望だ!

オレの小猫を産め!
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