巨大宇宙軍艦に乗って惑星ムーローマへ転移した我輩は、神と名乗り、14歳のムーロマ帝国皇女レイ・ア姫と、19歳のミロ大公女ノー姫に、我輩へ処女を捧げさせた。
最初に我輩に処女を捧げたのは、金髪碧眼14歳、身長156�僂離譽ぁΕ�姫。
彼女はミロ大公国の軍勢数万の奇襲攻撃を受けて炎上する帝都ムローマ市を気球に乗って脱出し、南の島にたどり着いて野獣に襲われていたところを、上空から見ていた我輩に助けられ、我輩に処女を捧げて、ムローマ市奪還の願いを聞き届けてもらったのであった。
金髪碧眼19歳、身長167�僂離潺軋膰�女ノー姫は、我輩が巨大宇宙軍艦に搭載していた円盤型反重力機の大編隊と戦闘ロボット大部隊によってミロ大公国軍をムローマ市から一掃して、ミロ大公国へ侵攻しようとした時に、我輩に処女を捧げて、ミロ大公国への侵攻を中止してもらったのであった。
続く
ログインしてコメントを確認・投稿する