たまにジムにトレーナーがいるけど、基礎を教えている感じ。
トレーナーと塾講師はよく似ている。
ついたから結果が出るわけではない。
最初から最後まで本人次第であります。
トレーナーで落下事故が起きたら大問題だから
体調不良が起きた、炎症が起きた
というのが多いのではと
増えたから可視化されたのもあるけど、昔から結構あった
トータルワークアウトでも、ライザップでも、
180度食習慣を変えるので、蕁麻疹が出たとか
リバウンドが出たとか、そういうのはしょっちゅうあったが
高額でケースが少ないので、目立たなかった。
最近はパーソナル増えたから、目立つ。
手段は手段でしかなく、目的が一番大事
ジムに通う目的が絞れていない人は結果が出ない。
安いジムに行くとそんな人が99%でありますから
なんというか基礎教育ができていないのが第一。
いまだに20分ランしてやっと脂肪が燃える、とか
10�勹砲い世垢瓦い世蹇△鬚い�人が多い。いや、そんな人だけか
サンダル革靴でバーベルやってる人もいれば
過重ゼロで大人気のバーを1分引っ張って5分スマホでどかない人とか
さっさとあけろと。
ジムに通うからやせるのでもないし、
ジムに通うから健康になることもないし
ジムに通うから筋肉がつくわけでもない
やせるように食生活をコントロールし
筋肉の量を維持するためにたまにジムに行き
やせるためのトレーニングをトレーナーに教わるだけで
やせるのならこれで十分
ランは必要ない。
それでも、年を取ると関節が痛む。
手術のリハビリで腹圧をかけたフルスクワットをしたら、
半月板が後ろに行き過ぎたのか
関節炎が出て水がたまった。
それで歩いたらまた腫れてくるから、しばらくジムを休んでいるが
たまに休むのも気分転換でよい
腹圧をちょっと変えただけで関節炎になる
それぐらいトレーニングは微妙な影響が出やすい。
結局自分でどうやって何を学んでどうやるか
しっかり勉強してやるのが間違いない。
効く筋トレだから、関節を痛める。
効かない筋トレだから関節も傷まない。
炭水化物切りすぎて蕁麻疹が出るのは聞いたことがないが
蕁麻疹は魚の缶詰の食べ過ぎが主な原因。特に鯖。
■トレーナー技術に基準策定を=パーソナル筋トレで事故多発―消費者事故調
(時事通信社 - 05月27日 18:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8802758
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