■反戦はお花畑?なぜ平和の声は伝わりにくいのか トランプ氏ら為政者の「平和の悪用」の現実 平和の“曖昧さ”と戦争の“単純化”の危うさ【サンデーモーニング・風をよむ】
(TBS NEWS DIG - 04月19日 17:33)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8754663
元々日本人は政治的な話題に極端なアレルギーが強いうえに、SNSによる悪意の可視化がある。
これについたコメント見ても解るでしょ。反戦平和を叩きたがる人って
「平和を訴えるくせに俺を甘やかしてくれない」とか
「反戦平和とかいい子ぶって気に入らないからなんとか揚げ足掬ってやろう」
こんなもんだと思うよ。
反戦に反論する輩とネットで過去随分議論したけど、まあ、見事に価値ある言葉がないんだよ、時間の無駄、無駄。
ただ、連中、足掬うことしか考えないから、とにかく心を挫かせようとする。
平和を思う素朴な思いをふと吐露しただけの人に総攻撃して叩き潰そうとする。このうさぎの絵を描いたイラストレr-ターさんなんかその犠牲者なんだよね。こういう経験をすると、戦争反対とか口にするのが怖くなる。
だから、必要なのはそういう輩の雑音に負けない強い心なんだよな。流されることが処世術に慣れ過ぎてるけど、ここぞというときには断じて引かない強さが平和を守るには一番大事。
ちなみに、反戦デモを叩く輩はネットじゃお忙しいが、リアルのデモには3万人以上集まってるのよ。
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