新宿バルト9で「劇場版 暗殺教室 みんなの時間」を鑑賞してきました。
これまで映像化されていない原作エピソードの数々を描き出しているとのことですが、そもそも原作を読んでいてもアニメは見ていませんでした。それよりも暗殺教室から10年も経っていることによる精神的ダメージw
個性豊かすぎる生徒たちが懐かしいなと。あと、烏間先生が杉田智和氏なので低音ボイスの説教が悲鳴嶼さんにしかw
そして殺せんせーの自由奔放っぷりには腹筋やられました。
そしてエンドロールのアレがあってこその作品だなと。その前に退場するのはもったいないぞw
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