mixiユーザー(id:512618)

2026年02月26日11:44

30 view

マスコミは頭デッカチなだけの左翼上司を排除しなよ

noteにてこう言うのを書きました

カメラワークってさあ
https://note.com/jigsou/n/n553b486e4b68

ダッチアングル、シェイキーカム、フォーカスアウトなどでガンガン支持率下げてやるぜ!とイキってる左翼な上司の姿が目に浮かぶようですが、映像の演出やカメラワークはストーリーがあって影響が発生します。
つまり、ニュース内でヤラセをしないといけないくらいの事をカメラワークや映像演出でやろうとしてるんだから効果は出ないし寧ろ逆効果ですよね。
noteではダッチアングルがわかりやすいのでそれを例のとって説明してますが、高市早苗を映像内の主役とすると周囲は敵。
マスコミも敵と言う状況で、ダッチアングルの場合、引用した記事にもあるミッション・インポッシブルのイーサン・ハントがレストラン敵に気づくシーンの緊迫感です。

ストーリーは映画だったら映像内で説明されてますが、現実では言わば視聴者はストーリーを知ってるモブ、または映像を映画の一部的に観ている観客ですね。
その結果、高市早苗が単身敵の待ち構える中に飛び込む姿に見えちゃうわけでそりゃあ頑張る首相のイメージは強くなる訳ですw

シェイキーカムにしたって常に大勢の敵の前に出る高市総理大臣なんですから、揺れる画面はビビりな敵兵か決戦の前触れにしか見えないのはある訳で、こんなの映画ラストシーンで怪獣軍団やラスボス怪獣と戦うウルトラマン達に見えて仕方ねえですw

コチラ、ウルトラマンアークの最終回の決戦ですがダッチアングルもシェイキーカムもティルトフォーカスも煽りも多用してウルトラマンのヒーロー性が際立ってます。

https://youtu.be/S6z1Oj55VU4?si=c7BLRFnQh3DsuL9C

おそらく何も考えず不安感を煽る技法っていう事で何も考えず使ってるのでしょうけれど、状況や条件、また背景の情報がある中ではどちらに感情移入するかという事を考えないといけません。

過去に映像情報はテレビだけと自負した時代にもホラー映画の情報だけで不安になる映像手法を使ったりしてましたが実は効果はなく自民党が強いとかあったのに学んでませんねとしか言えない状況です。


そういう頭デッカチなのは左翼を自称する界隈に多くって、聞き齧りでああしろこうしろっていうのがあり全く逆効果になる演出をぶち込んだりするんですね。
それでまあ、評価悪ければ作った奴らのせいですからね。
そりゃあ、業界から有能な人物がいなくなる訳です。

現状ではテレビの演出=高市早苗ウルトラマン状態ですが、今後はさらにヒーロー感が上がっていきそうな感じです。
正直言って高市早苗人気下げたかったらわしを雇った方が良いし全部任せてくれれば人気落とせるよ?ってな感じですがまあ信用にもかかわる事なので余程の報酬がないとやらんですね。

多分、多くの映像作家がそうだと思います。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年02月>
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

最近の日記

もっと見る