■トランプ関税は違憲=米最高裁判決「大統領に権限なし」―政権敗訴、看板政策に大打撃
(時事通信社 - 02月21日 01:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8679367
日本の最高裁は、政治権力の抑制均衡手段として機能していない。つまり、日本の裁判所は、違憲立法審査権をほとんど行使しない。
それに対して、アメリカの最高裁は、例え大統領でも容赦しない。韓国もそうだ。
日本国民が、政権与党の手練手管に懐柔され易いのならば、権力の抑制均衡手段がまともに機能することこそが国民の権利を護ることにつながる。日本の司法は、その役割を十分に果たしていない。日本の司法は、アメリカや韓国の司法を見倣うべきだ。
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