★★★☆☆☆☆☆☆☆(3/10)
2017年8月17日発売のスクエニのゲーム!ジャンルはオンラインRPG!
月額課金制で30日¥1500で遊べます^p^
6.5時点でトロフィーはとっくに100%になっていましたが、
8.0目前となった今でも追加はされていませんでしたw
7.1クリア時の職とレベルは天地Lv128!
一切レベル上げはしていないので、
ストーリークリアで得た経験値分のみしか上がっておりませんw
そしてここまでの総プレイ時間は3361時間!
version6クリア時点での総プレイ時間は3342時間だったので、
今回のプレイ時間は19時間でした!
あれ?2バージョン纏めてのレビューなのに少なくない!?!?
なんなら復帰した2025/12/29から7.1をクリアした2026/1/4までの間は、
キッズタイムのみのプレイなので正確なプレイ時間は14時間だし…
2パッチ分やってこれ!?少ないよ!6.Xも短かったけど1パッチ15時間だったのに!
【キャラ】
いつも通り主人公は何も喋らないプレイヤーキャラです!
ドレアもめんどくさくて一切変更していないためここに書くことが特にありませんw
NPCについては今回のユーライザ枠はポルテなのでしょうかw
新キャラは彼女以外おらず、
今までに出てきた仲間キャラ総出演的な展開だったので、
あまり新鮮味はなかったのが残念wwwww
今回の見どころはポルテにしてやられるジーくんですかねw
ユーライザのユーちゃんといい頭文字ーちゃんくん呼びが好きなのかしら運営は…w
【システム】
ゲーム自体の基本的なシステムは全く変わっていないので過去レビューをどうぞ!
ゲーム自体は
version6(6.5)のその後からスタートです!
<7.0>
・バージョン7.0メインストーリー「未来への扉とまどろみの少女」公開
・新たな冒険の舞台「果ての大地ゼニアス」
・新職業「竜術士」を追加
・新たな宝珠、武器防具(Lv125)、レシピ、転生モンスター、かみがた追加
・新コンテンツ「異界アスタルジア」&新アクセサリー「こころ」追加
・「バシッルーラストーン」追加
・特訓の上限が27P→28P、達人のオーブのレベル上限が60→65に
・どうぐかばんの上限が90→100、そうびぶくろの上限が175→200に
・新たな錬金石「青の上錬金石」 追加
・なかまモンスター専用の装備「フリーバッジ」追加
<7.1>
・バージョン7.1メインストーリー「ゆりかごの守り人」公開
・「ポルテのグルめぐり!」追加
・新たな冒険の舞台「誓約の園」
・新サービス「クエストスキップ」(未クリアクエストをクリア済扱いにする)
・職業レベルの上限が130→133、特訓の上限が28P→29Pに
・新たな宝珠、防具(Lv125)、転生モンスター、さかな、モンスターシール追加
・ルーラストーンを使用した際に天井を無視して移動できるように
今回範囲での更新はこんな感じだったようですね!
サブクエありきとはいえルーラがやっと便利になったのは本当に嬉しいです!
とはいえ今かよ、もっと前にやれただろという気はしますがそれでも嬉しい!
そしてあくまで”ルーラストーン”であり”ルーラ”ではなかった理由が今明かされましたw
【グラフィック・BGM・戦闘】
よくわからない綱渡りのようなフィールドがあったり、
高低差があまりにもわかりにくいのにカメラがとんでもなく近く見辛い状態や、
ふざけてんのかレベルで固く、
もはやFF14の丸パクリだろと言わんばかりにAOEを連発してくるボス敵、
触ってすらおらずいたせいでかなり低い自キャラ軍団のレベルに何度も苦しみましたが、
基本的には一切以前のバージョンから変わってはいませんね!www
2年近く放置していても何も変わっていないDQ10…
安定していると言えば聞こえはいいですがこれは何も進化していないというだけでは…w
【サブイベント】
今回も7.1までに実装されたサブクエストも全て消化し、
クエストリストはまっさらです!
出来は正直相変わらずで、だからなんなんだという要素が多く、
正月イベントも数年前にやった物と全く変わらず、
ナンダコレという感想しかなかったのですが、
今回もユーちゃんのデートイベントの焼き直しかのような、
新キャラポルテちゃんとお出かけという謎のデート要素がありましたw
いや、かわいいけどね!?可愛いけど前と全く一緒じゃん…www
【シナリオまとめ】
<7.0>
「現代に現れたエテーネ王国の存在をアストルティアの皆に認めて欲しい」
と現状孤立してしまっているエテーネについて懸念しているメレアーデを手伝い、
お披露目の式典を行う事になった冒険者は、
式典の準備から開催までを見事にやり遂げ大成功に終わるはずだったが、
式典の閉幕の挨拶が始まった瞬間突如時が止まり、
隣に参列していたはずのマローネが忽然と消失してしまった。
慌ててメレアーデやパドレにマローネが消えた事を伝えるが、
二人とも”マローネ”が誰かすらわからず、
世界から彼女の痕跡と存在はすべて消えてしまっていた。
なぜこんな事態になったのかわからず呆然とする冒険者を見知らぬ少女が呼び止め、
「今起きた事は全て現実だ。
其方の母の存在はこの世からも人々の記憶からも跡形もなく消えた。
これを認識できているのは其方と我のみでこの現象は『創失』という。
やがて世界は『創失』によって失われる」と予言めいた言葉と”磁光石”を渡し、
母を救いたいならジア・クト念昌体が残した遺物を調べろと助言して去っていった。
その言葉に従いオーグリードに残されていた遺物を確認に行った冒険者は、
磁光石が発した光と共鳴した遺物の光に呑み込まれ、
遺物調査を行っていたドゥラ院長と共に異世界へと飛ばされてしまった。
幸い遺物は双方向に行き来できるものであったため報告へ戻り、
改めて調査隊を編成し本格的に異世界を探索する事となった。
だが調査隊に加わるはずのアンルシアから連絡がない。
彼女を迎えに行った冒険者だったが彼女は目覚める事のない眠りに陥っていた。
心配ではあるが起こす方法もわからないため彼女は置いて出発する事になり、
ヒューザ、ジーガンフ、ナブレット、エステラ、アスバル、メレアーデという、
懐かしくも頼りがいのある仲間たち、そして飛び入り参加してきたポルテ…
以前磁光石を渡してきた少女と共に調査に向かう事となった。
早速遺物の元へ来た一行を創失が襲う。
遺跡の姿は一変したがやはり冒険者とポルテ以外は認識できていないようだった。
一行は遺物の転送先を拠点とし二人一組に分かれ異世界を調べていくことにした。
ポルテとペアになった冒険者は巨大な扉を見つけるが封印されており、
どうしたものかと考えていると目の前に女神ゼネシアと名乗る女神が現れた。
アストルティアが創失の呪いに襲われており解く方法を探している事を伝えると、
この封印された扉の先に一行の求める物があると言いつつも、
古の戦いで力を失い動けないため”星のオーラ”を集めて戻ってきて欲しいと頼まれる。
星のオーラはこの世界の人々を助ける事で手に入るらしく、
他の仲間の手伝いをして集めることにした。
二人はナブレットとエステラが向かったムニエカの町へ行き、
そこが天才人形師エドアルドの作った作品である人形たちの町である事を知る。
そうとは知らず歓待され眠らされて捕えられてしまった事でこの事実を知った一行は、
人間と見間違うほど精巧な人形たちに驚くが、
人形たちがエドアルドに心酔している理由が、
昔起きた災害で全てが失われてしまった際に彼が街を立て直し、
住民全てを人形にしその中に魂を込める事で復興を完遂させたためだったと聞き、
彼が自分たちを騙し捕えた事に何か理由があるのではないかと考え彼を問い詰める。
すると彼が”奇跡のチカラ”を持つ旅人から魂と人形を結び付ける力を得た事、
それから長い歳月が経ちそのチカラが薄れてきたがその旅人はもうおらず、
旅人が使っていた水を採っていた泉も枯れてしまった事を話してきたため、
一行はその泉を見に行ってみることにした。
泉はやはり枯れておりどうしようもないと悟ったポルテが絶望した様子を見せた瞬間、
彼女の様子が一変し式典の時冒険者に接触してきた人格に交代し、
謎の力を使い泉を復活させ気絶してしまった。
目を覚ましたポルテは別人格がやった事は覚えていないようで泉の復活を素直に喜び、
泉の水を持ち帰りエドアルドに渡し住民の身体を修理させてみると、
奇跡のチカラが戻り町には再び平和が戻った。
次に冒険者とポルテはメレアーデとジーガンフが向かった街アマラークへと出発した。
そこは”フーラズーラ”という人を喰う魔物に侵攻され人々が怯えて暮らす街だった。
街に着いた直後フーラズーラが人々を襲うのを見たジーガンフは飛び出していったが、
攻撃は一切通らず兵士長イルシームの持っている槍でしか倒せないのだと聞く。
街の兵士たちは命を投げ打って街の人々を守る事に誇りを感じているようだが、
王リズクはそんな兵士たちに感謝すると同時に大きな辛さを感じていた。
リズクの悲しみを見た一行はイルシームの槍を量産してみてはどうかと提案したが、
そこへラキと名乗る少年が現れ、
「その槍は自分の父が作り確かにフーラズーラに効くが、
槍自身が特攻なのではなく奴らを傷つけているのは創生のチカラだ」という事と、
「フーラズーラは最初は少しの人間しか食べないが、
栄えて人が増えてきたら一気に食い尽くす生態で、
もう喰いつくされる大きさになったアマラークには時間がない」と教えてくれた。
それを聞いた一行は創生のチカラを込めた攻撃を出せるよう特訓し、
攻撃を会得したが街に戻るとラキの言う通り大群のフーラズーラが押し寄せてきていた。
親玉を撃破し進攻を止めたが多くの犠牲が出てしまった。
ジーガンフは自身が会得した創世のチカラを乗せた攻撃法を皆に伝授する事を決め、
街に残る決意をした彼を残し一行は最後の土地へと向かった。
残るはアスバルとヒューザの向かったメネト村。
そこは夜が明けず住人は深い眠りにつき起きることがない呪われた村だった。
突如現れたフクロウの鳴き声を聞いた瞬間一行も眠りに落ちてしまったが、
アスバルの機転により村を間一髪脱出し目を覚まし調査を再開する。
その村で唯一起きていた少年の持つ香炉がこの謎の眠りから守ってくれることを知り、
フクロウを倒してみたがフクロウは複数いるようで次のフクロウがやってきてしまった。
眠ってしまった彼女を助けてくれと懇願する少年トープスの願いを受け、
フクロウの巣へ向かい親玉である永眠のフクロウを撃破した。
夜が明け皆目が覚めたメネト村でトープスはやっと彼女ティセと再会できる事を喜び、
花束をもって彼女の目覚めを待っていたが、
ティセの目が醒めた瞬間トープスの姿は消えてなくなってしまった…。
3つの地域を助け星のオーラが集まったため、
一行はついに女神の眠る場所への封印を解くことができるようになった。
入口へ行くとラキがおり、彼が女神の弟であることを明かし、
姉の封印を解いてほしいと一行に願って来た。
扉の先には町があったが白い狼に阻まれ住民は外に出る事が出来なくなっていた。
狼がなんなのかわからないがこの町も救うと決意をし一行は歩を進めていく。
ついに女神が封印された地へ入った一行は番人を倒し女神の封印を解いた。
女神から彼女がアストルティアの女神ルティアナと対になる女神である事、
そしてアストルティアに広がる呪いの根源が、
この世界の果ての地ゼニアスにあるウォルドの聖簾にいる主神であり、
この大地も二人の女神やラキなど全てのものを造った創造主だと教えてもらい、
「2つの世界を救う為ウォルドの聖簾にいる根源を倒し世界を救ってほしい」
と頼まれた一行が現地へ向かうとラキが待ち構えていた。
ここは通せないと何度倒しても襲い掛かってくるラキを女神は封印し、
この世界の主神”グランゼニス”こそが創失の呪いの元凶であり、
ラキはその守護者であるため元凶だと知りながらも守り続けているのだと話す。
女神がラキを足止めしている間に一行はグランゼニスの元へと向かう。
すると女神の封印を無理やりやぶり白い狼の姿となったラキが再び一行を阻む。
しかし呪いそのものとなったグランゼニスは、
自身を守ろうとするラキをも創失の呪いで消そうとしてしまった。
ゼネシアは女神の力で間一髪ラキを助け出したが、
守護者である彼ですら呪いに勝てないのなら、
ただの人である一行にもグランゼニスに勝つのは無理だろうと悟り、
何か方法を考えるため時間をくれと一行を帰したのだった。
<7.1>
女神からグランゼニスを目覚めさせる方法を思いついたと連絡を貰い、
彼女の元へ向かった一行は「守護天使を探してほしい」と依頼される。
主神は創生のチカラでゼニアスを創造し、
その際に護り手である守護天使も創ったという。
彼らに注がれた創生のチカラを注げば主神が目覚めるかもしれないと考えての事だった。
守護天使たちは3体いてそれぞれが神器である弓・弦・矢を持っており、
すべて揃えて”湖の目”へ行くとマギエルという大天使に会えるという。
一行は4体の天使を探すためもう一度各地をめぐる事になった。
まずムニエカに向かいエドアルドに守護天使に心当たりがないか尋ねると、
彼の部屋に置かれた美しい人形こそが、
以前彼が言っていた人形に魂を込める術を教えてくれた旅人であり、
不思議な力を行使していたのもまさに天使のようであると興奮した様子で話してくれた。
彼は住民のように彼女の魂も彷徨っているのではないかと予想し、
彼女を模した人形の身体に魂を込めてやれば復活するはずだ、
どうしてももう一度会いたいのだと一行に懇願する。
彼女の足跡を調べていき、
彼女が本当にこの地を任された天使ルーミリアであった事を知った一行は、
彼女が最後にいた街の地下へと足を踏み入れる。
そこには住民を不老不死の人形にするという形で助けたが、
”人形の身体で永遠に変わらない生活を送る”という事実に耐えきれず心が壊れ、
そこから生まれた穢れの浄化に奔走し、ついには天使のチカラを使い切り、
穢れそのものとなってしまったルーミリアの魂があった。
そして穢れた魂はエドアルドの持ってきた人形を依代とし実体化してしまう。
一行はそれを倒し穢れと分離したルーミリアは元の天使の姿を取り戻したが、
長い間ひとりで彼女を待ち街を守り続けていたエドアルドの魂は砕けてしまった。
実体を取り戻したルーミリアは住民の魂の穢れを完全に浄化し、
自分が行った”人形として永遠に生きる”という救済のやり方が間違っていた事を謝り、
自分を助け街を救った一行に感謝し弦を渡してくれた。
次はアマラークへ向かいジーガンフの指導が順調である事に安堵しながら、
この国に天使がいるかどうかを聞いてみた冒険者は、
彼の教え子から天使を名乗るフーラズーラがいる事を聞く。
会いに行ってみるとフーラズーラに元の身体を奪われてしまった天使バトラエルがいた。
彼から人々が戦う術を得たことに危機感を覚えたフーラズーラが、
数日以内に一斉攻撃を仕掛けアマラークを滅ぼそうとしている事を聞き、
阻止するため彼を喰ったフーラズーラの本体を倒しに向かう事にした。
冒険者とイルシームが本体の隠れ場所へ向かうのと同時に、
街に大量のフーラズーラが攻め込んできた。
街の防衛をジーガンフと彼の弟子に任せ互いの無事を信じながら別々に敵を迎え撃つ。
本体へ急ぐ冒険者を大量のフーラズーラが妨害するが、
イルシームが一手に引き受け冒険者を先へと送り出してくれた。
いくら一騎当千の戦士とはいえ、
大群の中に一人のイルシームが倒れてしまう前に決着を付けなくてはならない。
急ぎ辿り着いた最奥にはジア・ガルネというジア・クト念晶体がいた。
予想外の相手に驚きつつも何とか撃破するとバトラエルは元の姿を取り戻し、
街の無事を喜びお礼にと弓を渡してくれた。
一行が最後にメネト村へ向かうと、
村民は長い夜が明けたお祝いとしてコッケン祭なるお祭りを準備していた。
嬉しそうな村民に反しティセはいまだ見つからないトープスを案じ落ち込んでいたため、
トープスが天使の可能性もあると考えまず彼を探すことにした。
情報を集めていくと以前村長から聞いた伝承の内容が変わっている事に気付く。
内容が変わった事に違和感を持った一行が、
詳しく伝承を調べるため神殿へと向かう準備をしているとティセが飛び込んでくる。
「村民が全て黒い影になった」と彼女が言う通り、
村人は皆影となり村は再び夜が開けなくなっていた。
せめて手掛かりを見つけようと神殿へ向かうと神殿も闇に閉ざされていたが、
突如金に光りメネトの守護者コッケンと名乗るニワトリが現れ、
主人が悪しきものに囚われたと助けを求めて来た。
コッケンを連れ最奥へ行くと魔物に捕らえられたトープスがいた。
助け出したトープスは自分がメネト村の守護天使だが力を失い戻れないと話す。
かつてジア・クトに襲われた際に戦う術を持たなかった彼は、
救いが訪れるまで村民を眠らせたが村民は段々悪夢を見て苦しむようになり、
村民を苦しませないため自分がその悪夢を引き受け悪夢の中で眠っていたが、
結局自分も悪夢に侵食され天使の力を失ったため夢の中の自分が独り歩きし始め、
メネトに悪夢が充満した結果が今なのだという。
ティセは夢の中でトープスにプレゼントされた花冠のおかげで、
他の住民のように影になる事を防げたことに気付き花冠を返すとトープスの力が戻り、
彼は再び天使の姿を取り戻した。
力が戻ったトープスは村を覆う悪夢を取り払い、
無事始まったコッケン祭を楽しんだ後矢を渡してくれた。
ついに揃った3つの神器を合わせ完成した弓を撃ち湖の目への道を開いた一行は、
辿り着いた制約の園で最後の天使マギエルと出会った。
彼に地上の状況を説明するとマギエルは3人の天使を連れグランゼニスの元へ向かい、
自身の持つ創世の力をグランゼニスへと返還し消えていった。
目を覚ましたグランゼニスは創失の呪いだけを切り離し、
呪いの源を断つためこれを討伐してくれと一行に依頼する。
依頼を受け呪いに対峙した一行は見事それを打ち倒し、
グランゼニスは自身の存在ごと消える事で創失の呪いを消し去った…。
【クリア後】
マローネが戻ってきた事を喜び合うシーンで〆られて、
そのまま7.2シナリオが始まるのでそちらへ行きましょう!
【総評】
ということで、ドラゴンクエスト�� オンライン version7の7.0〜7.1範囲でした!
「8.0と同時にキッズタイムが撤廃」という連絡をフレンドから受け、
それならキッズタイムがある間にやるしかねえ!と再開したドラクエ10!
だいぶ放置したので浦島太郎になっている覚悟をしてインしたのですが、
良くも悪くも一切変わっていなかったのでとてもがっかりしましたね…w
別物のようになっていてもおかしくないくらいには時が経っているのに、
まさか一切何も変わっていないとは…悪い意味で驚きましたwww
正直何も期待できないとはいえキッズタイムの撤廃もアナウンスされていますし、
終わってしまうまでに最新までは追いついておきたい気持ちはあるので、
7.Xは一気に走り切ってやりたい所存です!
このまま7.2以降、いくぞー!www
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