【テラフォーマーズ】
2016年公開のSF、アクション映画
ストーリーは
21世紀、地球では猛烈な人口増加が起き、人類は火星への移住を計画する。まずはコケと古来から地球に生息するある生物を火星へと送り込み、地球化への道を探る。500年後、移住計画の最終段階としてその生物の駆除のため火星に15人の隊員が派遣されるが、小町小吉(伊藤)以外は高額の報酬が目当てで……。
総合評価が低いが、個人的にはある意味コメディで面白かった。
これだけの豪華俳優人が出演は観たことがない。日本を代表するSF映画だと思う。
【RE:BORN リボーン】
2017年公開のアクション、バイオレンス映画
ストーリーは
かつて最強の傭兵部隊に所属しながら、特殊訓練の最中に自らの手で部隊を壊滅させてしまった敏郎(TAK∴)。現在はコンビニで働きながら、少女サチ(近藤)とひっそり暮らしていた。そんなある日、町で不可解な殺人事件が起きる。それは、敏郎が壊滅させた部隊の指揮官ファントムが発した、敏郎への警告だった。
バイオレンス映画はあまり観ないのだが、ストーリーが面白そうなので観た。アクションが良かった。
【ファイナル・カウントダウン】
1980年公開のSF、戦争映画
ストーリーは
ハワイ沖を航行していた原子力空母ミニッツは、突然、閃光に襲われ1941年の真珠湾攻撃直前の太平洋にタイムスリップ。まさに日本軍が真珠湾に奇襲をかける寸前だと知る乗組員たちは最新鋭戦闘機F14によるゼロ戦との戦闘に突入する。
映像含め45年前の作品とは思えないほど良い。冒頭の複線を最後に回収するこういったタイムスリップ作品のオチは好き。
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