楢原さんがなぜ嫌われてると言ってるのか、
しょうもないボケが、本気で捉えて干されてしまうのが、ここまで売れても存在してしまう。
みんな温かく見守って!と思います。
霜降り明星のオールナイトニッポンのダブルアートゲスト回聴きつつ、先輩後輩時系列整理して
ヤーレンズ出井さんが、NSC29期、
ダブルアートさんがNSC30期。
ヤーレンズ楢原さんが28期
吉田たちさんが29期
Dr.ハインリッヒさんが27期
出井さんがNSCの手伝いやってて、ダブルアートがどつかれた。だから嫌いー冗談で、だけど
というところが事実なら、それは嫌いで仕方ないと思う。
でも、web文春のインタビューでの楢原さんの「吉田たちにあいさつされなかった、返されなかった」のはしょうもないボケでしょう。
文春で告発する流れで、web文春のインタビューでweb文春の読者が知らない出井さんと同期の吉田たちのあいさつしたしない、というしょうもない告発をするというボケを、本気で怒って嫌いと言ってしまうダブルアートさん。
文春全部の仕事を断らないと嫌いと思ってしまうダブルアートさん。
https://bunshun.jp/articles/-/68488?page=1
楢原さんのしょうもないボケが実はドロっとした部分を刺激してしまうのか?本気で嫌ってしまう人もいるのか?
ラヴィットでの「M-1絶対優勝したいから願掛けで一番好きなラヴィットを見るのをやめた」というしょうもないカミングアウトが、あの日を境にマジで出なくなったこともあったけど
しょうもないからなあ、で看過されずにマジで嫌われちゃう、マジで干されちゃう
これって社会適応の能力が強い弱いとかなんだろうけど、黙って聞く、余計なこと言わないのが社会適応能力なんだろうけど
ボケの人がボケ続けるのって社会適応関係なく許されるかと思いきや、芸人同士でも許されずに嫌いと言われちゃうのか。
私も楢原さんのファンアート、二次創作への小言とかにひっかかることはありますが、
しょうもないこだわりだな、で看過させてもらってます。
劇場マナーについては、ひっかかりそうになりましたが、
楢原さんとかヤーレンズが、ではなく「大阪の芸人さん全体」が客を選ぶ、客とのコミュニケーションより客にネタを黙って聞いてもらうことが普通なんだと言う文化の違いは最近わかりました。
関東の「ストリップを見に来た客にコントをやって腕を磨く」「ストリップの踊り子の女性見に来た客にああだこうだ言われる」コント55号、ツービート、コント赤信号という流れ、
客が芸人を審査するラママ新人コント大会コーラスラインで育った爆笑問題、バナナマン、オードリー、
という環境に、
関西の芸人さんはいない、ということに最近まで気づきませんでした。
松本人志以外のキー局に出てくる関西吉本芸人は客を選ばないことがほとんどだったので気づきませんでした。
観劇マナー、特に東京の地下のライブでお客さんの無法地帯のような楽しみ方はマナー違反に感じるのは分かりました。
しょうもないボケと本気の区別、弁別をつけないと、腹を立てたりしてしまいそうなじぶんもこわいですが、
ヤーレンズ応援してます。
ダブルアート真べえさんが出井さんを嫌うのはいいと思います。
楢原さんを嫌うのはやめてほしい、悪くないだろ、
27期のDr.ハインリッヒ姉さんからの紹介で西澤千央さんの癖のあるインタビューをweb文春で受けて(西澤さんインタビュー大好き)
しょうもない告発して、
吉田たちとこぜりあいに発展してツーマンライブにつながった。
そこに今から後輩のダブルアートさんが嫌うのはちがう、と思います。
しょうもない
ボケにキレても
しょうがない。
ログインしてコメントを確認・投稿する