こんにちは、令和3年〜5年の間に引き続いて、令和7年7月より再び立川昭島国立聖苑組合議会議長を務めさせていただいている石井伸之です。
本日は、午前中に防犯や安全安心に関する件で意見交換を行い、午後1時からは後期高齢者医療広域連合議会に追加提案される議案の説明を受け、午後4時からは立川昭島国立聖苑組合議会、午後7時からは石井伸之後援会役員会を行い一日が終わりました。
立川昭島国立聖苑組合議会は、立川市2階にある会議室で行われます。
立川・昭島・国立聖苑組合は、昭和60年に立川市、昭島市、国立市の3市により組織された火葬業務を目的として設立された一部事務組合です。
国立市民の方々は無料で利用できますが、市外の方々は以下の料金がかかります。
12歳以上・・・・・・80,000円
12歳未満・・・・・・50,000円
胎 児・・・・・・30,000円
改 葬・・・・・・30,000円
身 体・・・・・・30,000円
立川市、昭島市、国立市発行の介護保険等の住所地特例を受けていた方の使用料も無料となりますが、申請が必要となりますのでお問合せください。
国立市からは負担金として約4800万円支出しています。
安定的な火葬業務が続けられるよう、組合議会議長としてチェック機能を働かせて行きます。
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