「地上戦」の恐ろしさを実感します。
この方は、日本を、沖縄を守るために戦った祖父が、生き残ったものの、殺さなきゃ殺される状況のせいでこうなった。
中国、マレーシア、シンガポール、真珠湾での戦いは侵略戦争かもしれないが、沖縄、国土を守るための為の戦いは自衛の行使。
ガザでも南京でも、ウクライナでも、そして沖縄でも。地上戦で、国を守るために戦いがあり、
兵がむごたらしく殺される。
情報戦もこわいけど、
地上戦はこういう意味で怖い。
戦争がなくなっても、国境がなくなっても、
内戦で地上戦は起こる。
■「電線を巻いて束ねて、ムチですよ」優しかった父を変えた沖縄戦 戦後も続く心の傷 平和ガイドの男性(85)の思い
(TBS NEWS DIG - 11月12日 12:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8552897
ログインしてコメントを確認・投稿する