お客様の要望にて作業を行ってはいるんですが
設備の無いお宅での作業は
班長の裁量に任せられている。
特に
天井裏へ上がっての作業は
踏み外し等、危険な事が多いです。
自分は
一応、お客さまに[ 危険作業 ]であることを説明し
作業をやるかどうかは、お客様に任せます。
なかには・・・
問答無用に、工事を要請する方もいます。
ただ・・・
危ないことはしたくはありませんよね。。。
自分は、
やらない方向(お客様で設備構築後の作業)で話を勧めますが
危険承知で作業を終わらせてくる作業者も居ります。
会社の方針としては、
危険を伴う作業は、無理にしなくともよいことになっております。
なので・・・
作業を終わらせてくれた作業者にあたれば、ラッキー。
自分のような作業者が伺ってしまった場合は、アンラッキー
と、思ってください。
事故無く終わらせてくれば
何も問題なく、次の日も過ごせますが
何かあったら・・・
とんでもないことになります。
下手すれば、被害者としてこの世にいない場合もあります。
自分には、班員もいます。
その班員を守るためにも・・・
無理(困難)と、思われることは拒絶していきたいと思います。
今日は、そんな一日でした。
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