もう一週間後に迫ったマドリッド、着いてすぐにアパートが見つからなかった場合に備えてルームシェアの物件も見だしたのだけど、年齢制限がある・・・・ ま、そうだわな、大学生とか20代のノマドワーカーだったら70近い爺さんがいても雰囲気ぶち壊す感じよね?それはそれでいいんだけど、メンドクサイのが、アタシの使ってるサイトでは年齢でフィルターする機能がないので一々物件案内をクリックして内容を読まないと年齢幾つまでならいいのか?というのがわからない。一ついいのを見つけたので最初の4日間位でアパート見つからなかったらここにするか?と思い出してる。
で最後の手段と思ってるのが趣味がチョー悪いゲイのおっさんとのルームシェア。なんでそれがわかったのかと言うと、写真がAdam & Steveというゲイ用民泊サイトでも同じ写真だしてるのよね。どんな趣味かというとゴス系?というのかシーツと壁紙?が濃い茶色と薄い茶色のフェンディのバッグのロゴみたいなデザインで他の装飾品も一々暗い色でかつけばけばしい。それだけで話合いそうにないのに、キッチンの写真挙げてない!でも場所はいいし€1,000以下だし、ホント、住むところがなかったらそこにしようかしら?という感じ。そういうところだとコーヒーメーカーとか買わなくっていいし、アタシがエアフライヤーとかインスタントポットとか買っても感謝されそう。
ホント不安よね。引っ越し先の住処が決まってないで行くのって。今まではどうだったのかしら?と考えるとDC(1998年と2012年)、ポートランド、LA、ラスベガス、ニューヨーク〔1999年)に引っ越す時は引っ越す1〜2ヵ月前に行ってアパートを決めてた、バークレー、ニューヨーク〔1982年)、サンディエゴは遠隔だけど学校の寮やアパートに決めてたので心配なし。フロリダとメキシコシティは行って数日ホテル住まいですぐ決めたけど、本当にすぐ見つかったのよね。今回も「すぐ決まる」のを祈るばかり。こればっかりはインシャッラー
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