■富山で売ってた土産菓子が自虐的すぎる件 その名も→「金沢に行くついでに富山に寄ってみました」
(Jタウンネット - 08月22日 20:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=241&from=diary&id=8444634
富山県人は、隣の石川と新潟に対する劣等感はあると思う。例えば、
・富山からは総理大臣は出ていない、
・これといった特徴がない、
・金沢美人、新潟美人という言葉は一般的に通用するが、富山美人という言葉は一般的に通用しない、
・他県人が知っている富山の特徴は、「薬売り」くらいである、
・どこにあるかわからない人が多い、
など…
そして何よりも富山からは世の中を変えるような事をなした人物はほとんど出ていない。よい意味でも悪い意味でも傑出した人物は出ない傾向がある。新潟ならば、田中角栄と即座に出てくるが、富山からはそういう人物はあまりいないということだ。これは、富山県が、保守的な土地柄であったり、富山県人が他人の目を気にしたり、出しゃばる事を嫌い他人に合わせる性質を有していたりするからだろう。
つまり富山県は、日本人の特徴を凝縮したような人たちが多いということだ。
そうなると、こういう自虐的ネタを考える人は出てくるだろう。
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