戦後80年に「石破首相はコメントする」安倍談話を「否定せず未来志向」 長島昭久補佐官
2025/8/3 13:29
石破茂首相が戦後80年に合わせた「見解」の発出を探っていることを巡り、自民党の長島昭久首相補佐官は2日、X(旧ツイッター)で、石破首相が80年の節目に首相を務める立場から「コメントすることは不可避と考えている」と指摘した。長島氏は石破首相の側近の1人。
「コメント」を出す時期は、8月15日の終戦の日と日本が降伏文書に調印した9月2日を指摘。安倍晋三首相(当時)による戦後70年談話を挙げ、「安倍談話を否定したり、何か付け加えたりするようなものではなく、世界平和に貢献する日本として未来志向のものとなる」との見方を示した。
重ねて石破首相について、安倍談話に対し「屋上屋を架すつもりはありませんでした」と強調。閣議決定による「首相談話」を発する考えはなかったとした。
長島氏は、石破首相について「なぜ戦争を始め、なぜ戦争をやめられなかったかについて、人一倍考察を巡らせてきた政治家の一人」と振り返った。
https://www.sankei.com/article/20250803-QAMUUWQRYJDTLELTPDQMQUZENM/
>閣議決定による「首相談話」を発する考えはなかった
予告無しでいきなりぶっつけ本番で発表しそう^^;
>なぜ戦争を始め、なぜ戦争をやめられなかったかについて、人一倍考察を巡らせてきた政治家の一人
下手な考え休むに似たり
頭の悪い奴が考えた結論なんて碌でも無い予感^^;
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