相変わらずロシアが損害無視で戦場で押しまくっていて、代わりにウクライナは後方の補給線に打撃を与えている という状況。終わる兆しは全く見えない。
23年のバフムトの攻防戦の頃から「そのうちロシアが攻勢限界を迎える」と言い続けてきたし、必ずいつかは限界を迎えるはずなのだけれども、ここまでくると もはやいつのことになるのか予想もできない。数字の上では とっくの昔に崩壊しているはずで、ロシア兵はゾンビかなにかなのかと。
まぁ生ける屍は非現実的だとしても、「何らかの手段で自由意志を奪って奴隷状態にする」という本来の意味でのゾンビならあるのかもしれない。どうやって一般兵を統率しているのか気になるところ。
将校の死傷率が現代戦ではありえないレベルで高いという話なので、将校が率先して勇気を示して、一般兵を統率しているのかもしれない。そうだとしたらロシア将校スゴイなと。
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