英語でやり取りをしていると、結構機械的な受け答えをすることが多く
(言葉をつくしてあれこれいうこともあるが、かえって混乱するし
私はスペルチェックが面倒くさい。手書きしないからscenserlyとか間違える
sincererly, sincerely。ほらわからない。時間がかかるのでgoogleに直してもらう)
Yes.
No.
だけを送ることが増えた。
すると日本語も、Lineは特に手打ちがめんどうなので
候補文でそのままうつと
○○は○○にしておけばいいです。
ですます。
すると感情がこもってないと腹を立てる人がいた。
そんなん知らんがな
知らんがな
知るか!
ですわな
業務連絡と手紙は違うと思うが
手紙らしさがほしい人と、そうでない人がいるのが世の中
わたしは特にmixiで出没する、絵文字をモザイクのようにちりばめた

お

ぢ

文
転載だけのナルシスト
起承転結のない長いだけの自分がたり(自慢)
まぁ〜〜〜〜ね文
は読まないことにしているので
簡潔が一番いいと思っている
しかしネットが不得手な人はそれではいけないらしい。
結論を得た
人を雇わなければいいのだ。
そういうわけで今は外注とAiとソフトウェアで足りてしまっている。
病気ケガの時は難儀をするが
それで回らないほど忙しければ常駐を雇えばいいのだ
逆に言えば多くの会社は自動化次第で一人で回せないことはないと思う
お情け、義理、昔からの付き合い、なんとなく!?で
すでにいらないのに、入力監視だけの正社員を雇っているところは多いと思う。
会社負担含めば68%にもなった税負担率を考えたら
いかに正社員、バイトの人手を減らすか、が喫緊の課題になりつつある。
バイト5人やとったら税負担率68%になる(笑
かれらの社会保障費は全額雇い主負担にしろ(いずれ強制)とか言い出しているし
衆議院の自公左派政権が消滅しない限り、この路線は変わらない。
ハラスメントの解決法は、雇わないか、外注化しかない
ほんとに楽だぞ
24時間仕事の事だけ考えられる
こんな極楽はない。
■「しっかり頑張れ」と肩たたくもNG?悪意なくても相手が不快に 職場のグレーゾーンハラスメントの線引きと対策【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 07月08日 21:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8383799
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