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2025年06月13日02:11

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予報に従いオクラ植え付け

ついに自動車に乗り込めるまで膝が曲がったので、
リハビリを兼ねてホムセンに買い出し。
来週暑くなるということでオクラを植え付け。
モロヘイヤはすぐに分割。まだスーパーに出てこないで
出て来たら培養するのだが・・・寒かったということ。
寒かったので野菜の出来が最近いまいち。
5月中旬に比べてちょっと高めになり、さらに不作で
きゅりばかり並んでいる。
今年も食料やばいぞ。


オクラは5月に植えてここ数年6月の寒さでやられて育ちが悪かったので
暑くなるころにしようと思っていた。
そしたらホムセンのオクラ苗がでかくなっている。
(種からやっても良かったが、療養中だったので種さえ買えなかった)

ついでに追肥して、石灰ぶっこんで酸性雨対策。
日本の雨は酸性雨に完全に変わったので、梅雨の時期に酸性雨対策を
したほうが害虫対策で良さげで。

痛風になってから酸性とアルカリ性の違いをいろいろ学んだ
野菜はとにかくアルカリに振れ。
ただでさえアルカリだがさらに振れ
常にアルカリに追肥しろ。
やりすぎたらだめか(笑
チリカの配分をコントロールできるようになったら園芸マニア
その質を大量均一に使いこなせたら農家。

人間は酸性に傾きやすいから野菜で中和する。
中性に傾ければ老化防止にもなる。
尿酸は酸を尿で排出するので抗酸化対策になるが
尿酸結晶ができやすくなるというもろ刃の剣。
だから薬を半分にしておおむね尿酸値5くらいのやや高めにしてみる。
尿酸値3だと体に酸が残るので、体質が酸性に傾いている、と見る
すると老化や疲労が進む。

水しか入ってないきゅうりだが、実はアルカリ性に傾ける作用がある。
99%アルカリ水を含んだ野菜だ。
梅干しは酸性なのに体内で消化されるとアルカリ性になる。
黒酢やバルサミコ酢も似たようなものらしい。
アルカリを食べればいいというものではない。

そうすると水耕栽培のレタスもアルカリ成分を高く調整された
野菜かもしれない。

私プランタが好きなので、プランタですが。
オクラが成るまではシソと三つ葉に頑張ってもらう。
結構わさわさなります。
シソと三葉は買ってない。
シソは土に入っていた種から流行った。
ミツバはヤオコーで根っこ付きが売ってたので
植えたら流行ってでかくなり、どちらも多年草で
土がある限り成り続ける。
自然の偉大さを思い知ります。

モロヘイヤは土の栄養分を吸い取ってしまうので、少し減らした。
ただし水がなくても酷暑でも育つ。さすがエジプト野菜。

モロヘイヤは新芽だけだが、ほかの野菜は
火を入れずにそのままつまんで食べれる越冬多年草なのだ
だから培養しています。
まちがってもなすとかトマトとか、ゴーヤをプランタで
作ろうとか思わない。

蚊や虫はたかる、蛇口が外にないとスプリンクラー足りないわで
大変なだけで買ったほうが早い。

しかしながら三葉が、3年くらいして味パクチーになってしまったのだが
あれはパクチーなのだろうか?

スーパーに行かなくなるので家計応援。
土は毎年再生するのだ!


■土日は再び大雨 来週はまるで梅雨明け 10年に一度の高温予想も 熱中症に厳重警戒
(日本気象協会 - 06月12日 18:09)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=174&from=diary&id=8348099
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