TOHOシネマズ日比谷で「劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折」を鑑賞してきました。
映画の日なのもあって大盛況!!
2006年、春。呪術高専の同級生で親友でもある五条悟と夏油傑は類稀な能力で数々の任務をこなし、向かうところ敵なし状態。世間における呪霊の増加で多忙をきわめていました。
そんな彼らが不死の術式を持つ呪術界の要・天元からの依頼により、天元との適合者である「星漿体(せいしょうたい)」の少女・天内理子の護衛と抹消という任務を引き受けることに。呪術界の転覆をもくろむ呪詛師集団や天元を崇拝する宗教団体から賞金首にされている理子を守ることも彼らにとって難しいものではなさそうでした。
しかし伏黒を名乗る凄腕の術師殺しが暗躍していて…
◎じゅじゅさんぽから見逃し厳禁
◎まだ夏油の目が澄んでいた
◎むしろ五条の性格のほうがw
◎序盤のバトル無双が夏油との遭遇を機にして…
◎散々な目に遭うモブキャラの皆さん
◎あのキャラの退場のタイミングはトラウマレベル
◎レッツゴー沖縄
◎若き日のナナミン
◎ハイバラの無念
◎あの教団は殲滅されてしかるべし
◎そして闇堕ちへ…
◎マジでエンディングに救われました
原作で流れを把握していても引き込まれるものがありました。10月のエピソード0再公開も楽しみです。
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