私の心身の疲れなどを心配する声もいただいておりますが、おそらくそんなことを感じる余裕もなく時間が過ぎていくと思います。
なにしろ、少人数でやっており母が居なくなると言うことで人員不足に陥りますからね。
その補充や、人員補充繰り上げによる予算の確保などが当座の問題ですからかなり厳しいと言う感じです。
予定では、7月から8月を目処に母の引退と新人の確保と言う流れでしたが、これからの様々な手続きなどの出費や、峠工房拡充などを急がないといけない状況です。
また、多くの手続きに忙殺されるので、当面はそうそう疲れていられないでしょう。
書き込みや日記など増えるかと思いますがおそらくそれが私の喪の仕事だと思う次第です。
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