mixiユーザー(id:512618)

2025年05月04日10:51

233 view

これは流石に警察を責められない案件であろう

■「必要な措置を講じてきた」ストーカー被害は「相談を受けた認識はない」 川崎市20歳女性死体遺棄事件 神奈川県警が当時の対応を説明
(TBS NEWS DIG - 05月04日 07:53)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8300265

問題は多々あれど、被害届を取り下げてしまった事と、大袈裟に伝えてしまったと言う証言は後々慎重に対応する要素を作ってしまってるし、別れると言ってよりを戻したり、頻繁に会っていると言う状況は警察には介入できない民事へと移行しちゃってるんだよな。

父親等家族も最終局面まで体面を考えた行動をしてるし、川崎は何にせよ悪い方向で人権都市だから、犯人側が警察が強い姿勢を見せたら人権センターに飛び込む可能性もあるから、被害者をその時点で守るにはこれが限度だろうね。

人権は過剰に保護する組織を公的に強くしちゃうと悪用されるって言う危機感や予測は過去に警察関係から指摘されていたけれど、川崎ではヘイト条例の濫用や新聞記者の狼藉に対してマスコミの力で脅すなど多いそうだから、警察も対処が難しい中でこれ以上は望めないよね。

最初の段階で被害者側で強く犯人を拒絶したら変化はあったかもしれないけれど、11月10日時点でもくっついたり離れたり父親も捜索願い出さなかったりと常に警察が動けない様にしてる状況では、仕方ない。

この件では流石に警察には落ち度はないしこれまで民事の首を突っ込むなってやって来た人権尊重派の作ったルールの中ではこれが精一杯だと思うよ。
4 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2025年05月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の日記

もっと見る