https://youtube.com/watch?v=TttnSfS7c6A&si=7nQBOF8GENlxHdXH
本当にそのとおりですね。
世界を守りたい想いに感謝ばかりです。
私は世界の人の精神意識が気高く高尚で互いに礼儀を重んじる深い愛を持つと信じたいのですが、暴走する過激を好むアゾフ大隊や過激派イスラム教の様なテロ軍人もいるのは確かです。
それらの国と接する国々では、ウクライナや中東の様に、比較的常に危険にさらされている環境と考えられます。そこでは征伐の意識が生まれています。
大陸ではない欧州のいくつかの国や日本オーストラリアの様な比較的地政学的に安全が守られた歴史を積み重ねた国もあり、温和な国民性に反映されています。
やるせなく道が狭まれた経験は、極端な失望をこの地球に抱いて排他的精神によりやっと生き抜いてきた歴史を持つわけですから、さぞかし苦しい思いをしたであろうと推測されます。
先日サウジアラビアでは海水から水を作り続ける開発がなされ、今後はフリーエネルギー技術も近く開発される予定となった今、何が未だに、意識の底辺である争いに憧れを抱かせ拍車をかけるかと言えば、古代の、それを娯楽とまでしたコロッセオの象徴施設です。
近代に見える古代回帰はまさに経済の獲得競争が、地球全体に、コロッセオの競技に憧れを与えている、のではないかと考えられると思います。
またコンピューターによる効率的に、時間を先に進めて、未来を見たいという人の欲望でもあるのではないかと考えられます。
私たちは今人として何を目指すべきかを忘れて、人類の文明を逸脱してしまったのではないかという疑念がここに抱かれます。
そこでは、宇宙のすべてが回転して時間が生まれてバランスを作り出すという奇跡が忘れられていることに気が付きます。
時間はバランスを生み出す奇跡そのもののはずなのです。もう一度時間に着目してみませんか?
文化が過去に戻れば、地球破壊への目的に近づく可能性があります。
私達だけの地球ではありません、未来人の地球であることを忘れてはならないと思います。
どうか地球を使い捨ての道具にしないでください。人間とともにあって、一つの生命体の可能性があります。
話し合いが必要と思います。
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