韓国の火災も日本同様止まることを知らない。方や欧州も日本同様寒冷化となり困惑中。気象は一体どうなったのだろうか?
日本では育成段階の全員学費と医療を国が保障してくれるようになった。方や老人にも就労の応援システムが増えてきている。この老人は5人子供を大学を出そうが1人を出そうが社会貢献も年金に変わりなし。
大学を出す場合に1人につき住宅事情も併せて少なくとも一千万円の支出はあると思うが、現在の国の役割を個人が負ってきた現老人の、生活費に零円の反映とは情けない。
孫は増えて六人。高校合格のお祝いもしたい。我も漏れず未来の仕事に学びたいが軽自動車も無い。
今聞かれる情報は、投資の有無による未来の社会分類。
投資の意識の有無は、社会人分類の材料であるという内容情報。
これ、我が子には投資をしない方が未来に救われるという事実現実の志向性を物語る。このような状況では、次世代の子どもが生まれるはずもない。
現学習段階の子どもに国は援助をするが、現代の国を支える成人の貢献度は、老人によるものであることを意識から外して予算を組むという事実は、宿命を素直に受け入れよという、配属意識の植え付けに過ぎず、理想社会の繁栄を目的とはしていないということにならないだろうか?
数年前に情報は必要時に情報を操作することが立法で可決報じられた。
こうして未来の希望が薄れるばあいには、卓上算出の、人口削減が目的となり、少数経済活動ロボット採用の社会を賛美することになるだろう。
未来に地球は、突風が吹きすさび驚異の短発寒暖気象の、荒れ放題の自然の中で、少数の人間が、科学添加ロボット生産の食料を食べて、有り余る豊潤な経済に満足して地中で生きることになるのか?それとも他の星を求めて宇宙を彷徨うのかもしれない。
はっきり言えば、日本の若者は、未来を憂い、ひとり食べていけることを希望として、結婚をせず、謙虚に密やかな夢だけを小さな胸に、懸命に生きています。
考えても見てください。学ぶ意欲を持ち遠い未来に自らを生かす反映を次の世紀に自信を持って描く夢は、現在の経済に守られる命の必要性ではなく、
失敗を恐れず、時空を超えた希望に満ちた安定安心できる、大きな力強いけん引力ではないでしょうか?
夢は、経済を得た満足や、誰が一位か二位なのか?それは確実に経済にも協力にも恵まれた周囲の力であることも理解している事ですから、未成年の憧れとはもはや遠く離れた存在です。
時の流れは非常に速く、人間の認知も大きく進化を遂げていますから、その上の管理の細やかさは重要な意識改革に繋がることになると思われる。
経済の平等と円弧の平等。声の大小にかかわらない可能性。
社会は、日本の国土が他国に売られ、特許もろとも経済流動が権力の都合により動かされかねない状態。
一部の都合による動き激しく驚き佇むばかり。
地球人類の文明は、何ということでしょう。
どうか絶滅危惧種とあきらめずに、統治管理が国の政治なのならば、真剣に取り組んで、どうぞ子供たちに夢を与えて、身体を健康に導くために、精神の働きによる活性化を与えて下さい。
それとも世界の統治となり、人間が情報を与えられずに、ただ翻弄するのを眺めているだけなのならば、なんと残酷な非人道的文明。
今すぐ世界統治の形態を改める必要があるのかもしれませんね。
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