よく、お金は大切という言葉を聞くんですが、お金って金属で音が出るのですが、この音で悪魔が出てくるのは、夜笛を吹くとヘビが出てくるようなものなんです。平和の訪れる音ならいいが、悪魔が出てくるお金の場合は。ちっとも大切ではないと思うんですよね。。
一人一人が大切にする場合は、一体どのようなお金を、製造者が作っているのかによって、大切なものであるか無いかを見極めて使いこなす必要があると思うのです。愛によって磨きがかけられたお金ならば、本当に心から大切にしたいと思いますよね?違いますか?
水と主食から値上がりする人間の社会の目的は、やっぱり人口削減なのだろうか?この社会のお金は、悪魔だったのかな?
雪が降らなかった年月の経済低迷が顕著だった30年間
お金は悪魔の使いだったというのは、本当のことなのだろうか?
郵政グループの不正。日本でお金に困るのは、郵貯とJAバンクみずほ銀行。そのとおりに事件が起こっているところを見ると、背に腹を代えられない現実が起こっているとなると、気の毒でならない悪魔に侵された社会が原因?
テレビに映る野球選手は私学出身なんだよね。の声がアチラコチラで聞こえて、公立高校の野球少年の苦痛の顔が増えていく。お金は自由自在にこの世界を操る悪魔。
いま子どもたちが使うタブレットの出費先がまちまちだと驚くべき事実が報道された。家庭支出なのか公的支出なのか?平等ではない社会は真実らしい。
私学の子供は大学が少々小さめだが、私学の校舎はなんと立派なことだろう。駐車場に止まる教師の車は皆大きいことだなあ。
お金があれば何でも実行可能なこの世界システムに、大きな危険を感じるばかり。
青い地球の宇宙の惑星の中に生きる人類に、未来の展望はあるのだろうか?人はよく能力があるとかないとか言葉にするが、この文明はどうあるのかを知る人が少ない限り、未来は有能な社会になるとはどうしても思えない。
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