だから社会のためと言って、横領や略奪をするのは正しい行為だったりするし、福祉を行う者がいてそれを手伝えば報酬は自分達に出ると言って持っていっても良いみたいな結局は共産主義者的なやり方をするのがオチ。
実際、わしの父親もそうやって開所初期の峠工房の寄付金を民社党関係者が持っていったなどの過去があるようです。
まあそのおかげで、峠工房の一族である私らは貧しい子供時代を経験していますし、延々と負担をかけられる状況があるとも言えますが。
そもそも社会主義による社会の活動が福祉と言う概念で個人が稼ぐことは基本的に悪の印象が強い傾向だし、どうも元々財産があるから上流国民みたいな貴族意識がある世代も増えたとか社会的に意義があることをしてると思い込んでいるから人の事を好き勝手に使えるって言う結局は左翼選民思想の塊と言う事になるんですよね。
そう言った事から、結構多くの庶民から金や可能性を奪ってる存在の一角だと思いますが、それによる損失の補填を行う救済制度がないのは厳しいですね。
福祉関係じゃあ共産党による被害も多いですし統一協会の救済ができるなら共産党や社会党、民社党などが作った被害も救済されて良いと思うんですよねえ。
共産党や民社党や社会党の関係者の資本から出させれば良いと思いますし。
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