雑感です。
オンラインカジノには心を痛めましたが、
競馬を含めてギャンブルのリスクを考え、勝ち目が少ないものの、勝ち逃げできればいいなあ、とは思うので、理解はできます。
卒業できなかったものの、鈴木もぐらさんが大阪芸大の入学金をパチスロで稼ぎ、ミルクボーイと出会った出会いは、かけがえがないものだと感じてます。
また別の話。
夕刊フジが、休刊になるということで、最終発行日に、購入して読み、編集部員のその後を確認したところ、
けっこうな確率で「競馬エイトで頑張ります」というコメントを読み、少し安心、少し心配してしまいました。
確かに、競馬エイトで競馬予想する仕事があるのは何よりです。
ただ、ギャンブル仕事が残ってタブロイドが終わったか、という心配をしました。
依存症は、多くの人が陥る病気だと思うので、ギャンブル依存になる可能性と、
ギャンブル依存の病人からかすめとった金で競馬予想の仕事が残ったのは悪いことではないとも思います。
賭博罪の抜け道、公営ギャンブル
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倫理観には引っかかりますがコンプライアンス的には問題ないから良い、という結論はグレーでしょうか。
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