自分が小学生の頃、給食では牛乳はビニールの三角パックであった。
家でも早い内から紙の牛乳パックに切り換えたので、瓶の牛乳はそんなに馴染みでもない。
それでも、銭湯とかでの風呂上がりの1本は瓶のを求めてしまうよな〜。
腰に手を当てて一気に。
紙のパックの方が合理的なのは承知だが、やはり気持ちとしては瓶のを求めてしまうわ。
だから日本人は、プラや木材でなく壊れやすい陶磁器の茶碗をそれでも使うわけだし。
これからの子供達は、紙やプラ製が完全デフォルトになるんだろうな〜。
それを寂しいと思うのは年寄りで、子供達にとっては『当たり前』になるわけな。
■瓶入り牛乳、3月末で販売終了=100年近い歴史に幕―明治
(時事通信社 - 02月26日 19:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8218512
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