ここ2、3年は統一教会追求の急先鋒となった鈴木エイトさんですが、せっかく陰謀論化されてしまっていたUSAIDによる他国への介入や、レーガン政権末期に統一教会に養成して「ワシントン・ポスト紙」創設とコントラへの数十億円規模の援助によることを言えば良いのに何で言わないんでしょうね?
私はUSAIDからコントラを思い出し、noteではこんな記事を書きましたわ?
USAIDの話題を見てるとコントラ思い出す状況
https://note.com/jigsou/n/nf910bd0d41c0
USAIDが創設1961年という事になれば1979年のコントラ支援、またニカラグアの反米左翼政権、オルテガ大統領による独裁って言う問題でも自由と民主主義を守り広める使命に合致しますから、USAIDが資金投下していてもおかしくはないですし、USAID自体は軍との密接な連携があります。
軍事行動含めた支援は、始まっていて1979年のカーター民主党政権時には、統合されたコントラへの援助は相当ですとか。
ここはWikipediaではなぜか1979年レーガン共和党政権でと誤記がありますが、この時期はカーター政権です。
1986年ごろからイラン・コントラ事件でレーガン政権が直接支援が難しいとなって統一教会の文鮮明にワシントン・ポストとバーターで数十億円(当時価格)の援助を行なったなんて言うのもなんだかんだでWikipediaに出てるのですから統一教会の問題を叩くならそれに言及しないのはおかしいのですよね。
また1988年以降、霊感商法などで突如として話題に上がり一般人もする事になりますが、当時を知るものとしたら壺は売っておらず印鑑主体また、多宝塔を売るなどをしてました。
多宝塔は、本来ならブッダの遺灰を入れたなんてものですがキリスト教ベースなのでイエスの遺灰を入れた聖杯扱いでしたね。
この頃には芸能人の合同結婚式さんかも槍玉に上がっていたし、アメリカのコントラ支援と同じくして自民党に強く接近とかあるんですから、勝共連合誕生の理由も終えて彼的には一気に一流になるチャンスじゃないか?って普通に報道/ジャーナリズムを考えたら思うんですけれどね。
ただコントラへの支援や援助を掘り下げるとUSAID発足に至る原因の一つにソ連から流れるお金って言う問題にぶつかるしこの件は日本共産党にも突き刺さるしベ平連なんてモロじゃろ?とか出てくる。
朝鮮戦争以降の際限ないソ連の資金投下で動く共産化革命主義者への対抗もあって出来たってのを言わねばならないだろうしそれが長い年月でそれこそ共産主義者に乗っ取られて他国の文化を破壊する様になったって言う流れまで知られてしまう。
しかも自民党と統一教会が接点を持つ必要が中越戦争や中国のチベット侵略の影響が強かったとなったらどうなるかw
おそらく今も(エイト氏含めて)、共産圏やUSAIDの資本が投下されてるとなっていくだろうし、実際の安倍暗殺指示者も割れちゃうかもしれない。
下手すると指示と資本がUSAIDだったりする可能性と中国など旧東側工作員の多数潜伏もわかっちゃうかもしれない。
それこそ紀藤弁護士や鈴木エイトや有田芳生の名前が晒されて日本のテレビ局壊滅も起こるかも知れないんですよねえ。
旧ソ連の悪行や中国の蛮行がオープンになり出したら多分トランプがシンゾーの弔い合戦始めた証拠だと思う。
同時に多くのネトウヨインフルエンサーYouTuberも標的にされる。
口だけで何もしなかったクズとして。
トランプってそう言うところあるからね。
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