我が峠工房は2016年から放課後等デイサービスを行っているのですが、参入前に言われていた引く手数多、利用者は途切れないなんて話とは裏腹に連絡が出て来ず宣伝が下手でなんて言う面も考慮してもおかしい、と。
いくら話を持ってきた政治家の子飼いの事業者の傘下に入らなかったからと妨害じみたことしてきたのを加味しても少ないねえなんて思ってたら。
市の紹介ページや用紙には間違った電話番号が載っており申請した後もずっとそれって言うね?
おおよそ8〜9年に渡る誤情報に加えて数年前にミスによる児発官不在の発生かつその所為なのに対応をこちらにやれとかね?
コロナ禍だからってこれじゃどうにもならんでしょ!っつう事態で苦しい状況でしたが、少なくとも連絡先は間違えた情報で8〜9年と言うのは行政に賠償請求しても良いくらい。
利用者が一番頼みにする行政情報に間違いがあったらそりゃああんた誰も辿り着けないわw
と言う状態なのですよねえ。
この間の逸失利益とか請求できるんじゃあないか?とか思う反面、すでに基本的な資本体力も限界っていう状況じゃあちょっともうどうにもならんわ
と言う泣き笑い状況。
考えてみたら、連絡先のミスは林史子市政。
民主党に擦り寄って通って民主党系列の議員が乗っ取り失敗!とか言って妨害させたんじゃねえ?とか疑っても許される様な気がする訳で困ったもんだ。
なお更新手続きのミスは同じく民主党系列激推しの山中竹春。
やっぱり何某かの嫌がらせが現在◯◯に移動して◯◯の◯に移って役職もらってる◯◯◯◯◯の差金かい?とか言っても今は許されるよね!
と言う感じなのです。
まあ横浜市はどうにも児童福祉関係が酷い目に遭ってるので、もしかしたら市の内部でチューチュースキームを推し進めてるのが邪魔になった既存事業者潰しに走ってるのかも知れませんけれどねw
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