トランプの報復は始まってる…
中国を念頭、一方的な現状変更の行動に「強く反対」…クアッド外相会談で共同声明
https://www.yomiuri.co.jp/world/20250122-OYT1T50054/
いそいそと中国に行き、10年にビザだのSNS管制だの約束してきたと言われる岩屋外務大臣、まさかその当事者をこの発表の場にて共同声明の責任負わせると言う時点で石破茂の思惑を遥かに超えてるでしょうね。
媚中と保守界隈に言われる岩屋外務大臣ですが、状況的には媚全と言った状況に陥りました。
この後、早々に石破招聘となったら安倍晋三のセキュリティダイヤモンドの維持やシンゾーを殺した奴らの捜査を命じる事になるかと思う様な事態ですね。
おそらくはもう情報をある程度把握してるであろうと思うアメリカですから、石破茂の言動や側近や幹事長やと言った安倍晋三を貶める界隈に対するこう言った報復から順次発動していくのであろうなあ、と思うのですよね。
また、スキャンダルはおそらく参院選までの間に目白押しだろうと予測する必要はあると思いますし、おそらく財務省も方針の転換や大幅な人員の配置転換、またリストラという首切りに合う面々も増えるのかもしれないと予測が必要ですね。
安倍晋三亡き後の日本というのは正直言って半世紀は前の感覚になっており石破茂は四半世紀前の感覚が最新と言った人物ですから、アメリカが自国優先主義になった事にアジア版NATOなんて言う軍事的リーダーのいない寝言を言うバカを果たしてこのままにしておくか?ってな所なんですよね。
おそらく、石破退陣とバーターに日鐵のUSスチール買収容認になるかと思いますし、約束を反故にする様な素振りをちょっとでも見せたら、様々なスキャンダルが噴出すると思う状況ですね。
この声明に対して直ぐにでも全肯定する様なことを言わなければ内閣関係の誰かが犠牲になると思いますが、一番は安倍は国賊と言い切ったあの人でしょうかね?
ログインしてコメントを確認・投稿する