先月偶然入手した分葱の束、プランタに植えると鳩が荒らすので、
台所にペットボトル差しでおいて置いたら、どんどん生きが良くなったので
ぼうぼうになる前に食べたらかなりおいしい。
最近編み出したエビカレーにモッツアレラチーズと一緒に入れたら
かなり香ばしくなった。
分葱はそうめんとか夏のものに見えても、実はヤマトイモもあるので
山芋焼きに使えるのであるが
今週は忙しくて作れないので、来週になるだろう
今週は半熟ゆで卵を作り、カレーに入れて割ってみたら
とてもクリーミーになることに気づいた。
相当においしいが、ビスキーに仕立てようとは思わない。
しばらく酒も飲まないので、おつまみという感じでないから
野菜は小ぶりなものばかりの印象。
ブロッコリーも小さいのに400円もする。
きゅうりとはくさいとかぶは安い。
カブで儲かるようカブを食べたいが、
大量のきゅうりと大根と白菜があるので進まぬ。
小さくても白菜はでかい。
それでも去年の7割ぐらいのサイズだし、丸ごと一つ売っているのを見ない
食料危機はじわじわと起こっている感じ
これが江戸時代の火山噴火由来の飢饉と違う部分ではないかと思う
今年はいろいろと怪しい動きの商品が多い。
明らかに恐慌状態なのに、株だけが高い。
恐慌はスタグフレーションのことだが、
実は政府がスタグフレーションにしている。
天引給与が50%近くもなれば、それは手取りは増えない。
金利が上がりローンもやりづらい。
株式もドカッと下がったかと思えば、すぐ新高値を付けてくる
ビットコインも為替も同じで、買い場のないまま
何者かが吊り上げているような、そんな気配がする。
ラビバトラの言う通り資本主義が終わってしまうのだろうか。
■キャベツ1玉1000円超!年明けても物価高が止まらない「出したいんだけど出せない」農家で一体何が?
(TBS NEWS DIG - 01月08日 19:56)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8160490
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