久々に杉並区に戻ってきたら、区民健診がなくなっていた。
有料がん健診のみのこっていたが、自分で申し込みしないと何も言ってこない、
予約から2か月もかかる上に結果も一か月以上かかる
病院はほとんど選べなくなっていた。予約してるのに30分以上待たせる
クソ病院しか残っていない。
国保の検診はしらないが、社会保険のサービスは完全に崩壊した。
薬価をさらに下げたので薬はさらに手に入りづらくなる
医者の給与も勤務医に全振りしてるので、病院がいずれ消える。
院長が倒れて入れ替わった近所の内科も交代制でやりくりしている。
あまり評判が良くないのか、空いているから処方箋もらうのにちょうどいいが
処方箋なくせば簡素化できるのに、厚労省が医師会の抵抗でやらない。
医師会の抵抗も時間の問題と思われる
社会保険が赤字なのは制度を変えると誰かの命に関わるからだ。
救急車ひとつとっても有料制や予約制にできない。
バカのために本物の急患が死んだらSNSでフルボッコだから
コンクリートジャングルと輸送網を維持するのにも巨額の税金がかかる。
地方自治体管理下の道路はついに放置が始まった。
鉄道も道路も橋も放置されて立ち入り禁止になるだろう。
公務員も減るので見に来ない。
そこに中国人やベトナム人が入り込んで野宿しだす。
これは欧州でジプシーや難民問題になっている。
といって外国人の公務員下請けを雇ったら余計お目こぼしを始めるし
わいろ政治が始まる。
結局根本から使う金額を減らす=不要なサービスを削る
という原則が守られず
減らせる所だけ減らすから必要なものが切られる。
取れるところから税金を搾る
公務員栄えて国滅ぶ、という流れは日本近隣で戦争でも起きない限り変わらない。
ウクライナは大変だが、周辺の東欧は潤っているだろう。
世界中の金がそこに集まっている。
イスラエルにもバンバン金が落ちている。
放っておくとウクライナに全部取られてしまうから?
米国は中台危機は起こることを想定している。
ゲルは気づかないようだ。
防衛税というのはまったくナンセンスで、
長期化すれば足りるはずがないわけで
大きく日本の行政が止まることが容易に予想できる。
大きなスリム化が必要なのに
少子化対策と言っては風俗を潰し
治安が悪化しては警察に頼るが警察も人がいない
税務署も人がいないし、嫌われる役所ほど人がいない。
決断すべき総理大臣はインボイスや夫婦別姓、防災省
(何がおこるかわからないのに税金つぎ込んで備えま省)
なんていう無駄遣いしかしていない。
ネットから一揆が起こっているからこれが欧米のように
現実の世界に起きるかどうかが、分岐点。
まだそういう人を取りまとめるようなリーダーがいないし
生活の危機もいうほど起きていない。
しかし時間の問題でどこかから外力が加われば動きかねない
■「103万円の壁」自民は財源要求=国民民主「上積み提案を」―与野党討論
(時事通信社 - 12月22日 12:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8142124
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