昼食中に
『 解体工事中に、電話線を切った 』
との、一報。
丁度
午後の作業で、
その方面に行くので
昼食を早めに切り上げ向かう。
現地到着。
解体業者が作業中である。
切れた電話線は、電柱付近で束ねてありました。
作業するには、
解体業者の車が邪魔なので
早々に移動するようにお願いするも・・・
「 作業中だから、もう少し待て 」と。。。
いやいや・・・
そもそも、
あんたらが、ミスって電話線を切ったんだから
早々に移動させて、復旧作業を優先させろと!!
再度、待てない旨を話して、移動させる。
その間も、
解体業者は、チラチラこちらの作業を見ている。
作業を終え、
賠償確認書類に記入をしてもらおうと
作業員の方は・・・「 親方(加害者)は、いないと。。。 」
待っていられないですから
書類を預けて、帰社する。
全くもって・・・
謙虚さと言うか・・・
罪悪感と言うか・・・
持っていないんですね。
人間、謙虚さと素直な謝罪は必須です。
第一印象が、はっきり変わりますから。
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