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2024年09月09日01:12

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私も先日、黒石市の包括支援センターに、家族を殺されました。

おそらく、加害者は、私を名誉棄損で訴えるでしょう。
私は、世論に、訴えています。

公共の利害に関する内容かつ公益を図る目的の場合は、内容が真実である場合又は真実だと信じてもやむをえない状況や理由、つまり「真実相当性(真実性)」があれば悪意はないとし、違法性は阻却されるという例外規定が設けられているという、正当な理由があります。

私と母は、黒石市の包括支援センターとあおい森ねっとによって、拉致監禁され、数カ月間会うことが出来ず、結果、拉致された母親は、令和6年8月27日に、介護老人保健施設ヴィラ弘前で、午前9時46分に、亡くなりました。

母が亡くなり、役所に届いた死亡診断書で、初めて、母親が監禁されていた場所を、特定できました。

人権侵害とは

強制強要

名誉・信用を傷つけられた

いわれもない差別を受けた

いじめ

私は、約20年間、痴呆症の母親を、1人で介護してきました。
数年前から、包括支援センターに協力も、お願いしてたのですが、全く何もしてくれなかったという事実もあります。

痴呆症の患者がいる家庭では、理解いただけると思いますが、痴呆症になると、子供のようになり、あらゆる想定外の行動を取り始めます。
そして、悪化すると、身体機能が、衰えるため、転倒を繰り返したり、体調を、壊すという事が、発生します。

そして、今年の3月13日の早朝、母親の意識が低下していたので、いつものように救急車を手配しました。
しかし、いつもなら、黒石市内の市立病院に、搬送されるのですが、病院で急患が、重なっていたため、他の病院を探すことになり、救急隊員が「市外の病院になるが、いいですか?」と尋ねてきたので、私は「どこでもいいから搬送してほしい」と回答し、国立病院機構 弘前総合医療センターに搬送された。そして、1時間ほどで、検査が終わり、一時回復したとして、帰ることになり、当日、石沢内科胃腸科で、検査する予定だったので、私は母親を、玄関からタクシーまで、抱きかかえて、タクシーに乗り病院に向かった

病院に付くと、待合室は、とても暖かく、他の患者もおり、その付き添いの人が「午後の診断まで、時間があるから買い物に行く」と言って出て行ったのを見た私は、いつも母が救急車で搬送された時は、タクシーに酔うので、帰りは、自宅まで私が自家用車を取りに行き迎えに行って帰宅していたので、待合室にいた患者に、母を託して、自宅に自家用車を取りに行った。

しかし、約1時間かかり、また転んで転倒したアザが複数あったため、病院側が、置き去りと判断して、警察に通報してしまい、虐待の疑いを掛けられてしまった。
その後、ケアマネージャーや、施設や病院に、確認したら、転倒によるアザだと証明できるので、確認してほしいとして、確認した結果、虐待の疑いははれ、警察は捜査後、帰って行った。

しかし、その後、黒石市の包括支援センター職員が二人現れ「大変そうだから、数日間だけ預かる」と言ったので、約2週間、夜中に異常行動をするため、床に寝てほとんど寝ていなかった私は、快く彼らに預けてしまった。

それが、全ての誤りの始まりであった。

数日絶っても彼らから連絡が無く、私から連絡すると、「今は居場所を教えられない」という回答があった。そして、何度か話し合ったが、一向に居場所を教えてもらえず、数日後に、高齢者虐待法で動いていると聞かされた。
身に覚えのない私は、ケアマネージャーや病院に尋ねるように言ったが、彼らは調査中と言うだけで、何もしていないようだった。
警察の場合は、数時間捜査して、直ぐに虐待の疑惑を解いたにもかかわらず

そして、3月29日に事件は発生した。
母親が彼らに拉致されていら、16日経過していただけだが、母親は既に意思表示できないまでに病状が悪化し、私を把握していなかった。
本来なら弘前大学病院に、3月14日に、私が連れて行き検査する予定で、1月14日までは、自分でトイレに行き、着替えもでき、風呂にも1人で入り、雪かきするぐらい達者で、近所の人と、普通に会話もしていたにも関わらず。
そして私は、母親の車椅子を掴みながら、直ぐに母親が何処に現在居るのか尋ねたが、彼らは非情にも、教えてくれなかった。

教えてくれないため、私は、「教えてくれないのなら、そこの窓から飛ぶ」と言うと、隣にいた警察官が、私を自殺するのなら保護しますと言って、私を確保し、私は警察署に連行され、精神科の医師による検査を受けることになった。そして、二人目の医師による診察時、警察官に誘導尋問され、結果、措置入院という国連が人権侵害として、国に対して廃止勧告している制度が適用され、藤代健生病院に強制入院することになった。
病院に到着する直ぐ院長先生に「母親の腕を離さなかったんだって」と言われ、私は「事実とは違う、私は車いすを掴んでいただけだ」と主張するが、そののまま牢屋のような隔離室に監禁されてしまった。

しかし、次の日「院長先生と話がしたい」と、お願いすると、海外出張に行く予定がある医院長が、わざわざ私の所に来て、私と話し、私を異常者ではないと判断して、直ぐに、隔離室から出してくれた。その後も、薬の投与も注射も無く、入院予定よりも早く退院させ、また法務局による監視や、通院の指示も無く、病院を出るときには「生徒会の会長のようだった、他の患者の面倒も見てくれて、ありがとう」と評価され退院している。

そして退院後、私は包括支援センターに、連絡するのだが、既に後見人が母親に付いているという衝撃的な事実を聞かされた。
後見人制度は、強制入院と同じく、国連が政府に対して廃止勧告している人権侵害である。そのことを知っているため、私は、4月末日に、後見人を付けないように要請していたにも拘らず、黒石市長名義で、5月15日、裁判所に対して後見人を依頼していた。これが地獄の始まりである。

そもそも3月13日に母親を「数日間預かる」として拉致し、2カ月も経過しているのに、私に対する根拠のない虐待疑惑を解かず、勝手に財産の無い母親に、全国で被害者の会が結成されている後見人を付けたのである。

そして彼らは、私に根拠がないにも関わらず虐待している子供で、また強制入院した異常者と、母親が居る施設や裁判所などに通報しているため、私の信用は傷つき、母親が亡くなった後に判明した施設に連絡しても、母親がどのような生活をして、どのようにして亡くなったか一切教えてもらえず、また2回電話しただけで、しつこい、異常だと、電話を切られてしまった。
また裁判所も、母親の生存時、私に母親の居場所を明かすことは無かった。
これは完全に彼らによる名誉棄損・侮辱罪であり、完全な私と、私に会いたかった母親に対する人権侵害である。

後見人は、はじめから「居場所は、教えない。知りたければタクシー代を出せ、出さなければ母親の口座から取る」と脅し、また「後見人として認めなければ、母親が危篤でも教えない」と言い、それを実行した。
ちなみに、市役所や精神病院の医院長先生は「危篤になったら直ぐに、教えて合わせる」と言っていた・・・

私は当初から、危険な状態と後見人から知らされていたため、直ぐに居場所を教え、後見人を辞任して、私を後任にするように要請していた。

しかし、一度は辞任すると約束してくれたが、数日後には「する気はない」と言われ、またケアマネージャーが「息子は、母親を溺愛し、母親は、最高の息子」と語っていた事を市役所から聞かされていたにも拘らず事実を無視して、後見人は「病院に、親を置き去りにする奴が溺愛かよ」などと、私を侮辱した。

その後も私は、再三、自転車で50分かけて、家庭裁判所に通い嘆願するが裁判官は、後見人と市役所から虐待する息子で異常者と知らされていたらしく、母親の場所を教えず、また後見人は、市役所が仲介しても、母親の場所を教えるどころか、完全に私を無視した。
そもそも役所が、私を事実無根にも拘らず、虐待する息子で異常者として、裁判所に後見人を要請し、施設に対しても同様の報告をしている。

完全に、私と母に対する虐待・いじめ・名誉棄損・侮辱・人権侵害である。

後見人制度と高齢者虐待防止法の闇であり、結果、55年間仲良く暮らしてきた、母一人子一人の家族は、無残にも引き裂かれ、崩壊した。

人生の最後が、このようになった母を哀れと思い、私は、この経験を一生背負う事になる。

最後、一目でいいから生きている母親を見たかった。母親の最期を看取り
「お母さん、今まで、生きてくれてありがとう」と言って、見送りたかった

しかし、それは一生努力しても、出来なくなってしまった・・・・・
https://note.com/007ppm00/n/nb8c2e3628262

再三、報道していますが、主犯は黒石市の包括支援センター佐藤千枝子所長と佐々木順子理事でしょう。

そもそも母親を、一時病院に預けて、タクシーに酔う母親のために、自家用車を自宅に取りに行っただけで、放置と言いがかりをつけて、虐待疑惑だけで、嫌がる母親を奪い、私に居場所を教えないという、誘拐をした輩が「命を守るため」という屁理屈で、半年母親を拉致し、結果病状を悪化させ、死亡させたとう事は、誘拐殺人事件である。

公務員は、責任問題を恐れ、ミスを隠蔽して、開き直るというのは、
どなたもご存じ。

高齢者虐待をしたのは、包括支援センター

3月13日事件は発生
一時、虐待を疑われるが、弘前警察署職員は、病院、ケアマネ、施設に調書などして、虐待が無い事を確かめて、2時間で捜査を終えて、簡単な注意だけで、引き上げた。
しかし、包括支援センターは、「介護が大変そうだから、数日だけ預かる」として、数週間平均睡眠時間が、1時間だった私から母を拉致した。

そして16日後も経過した3月29日になっても「母親に、床ずれの跡が
あるので、居場所は、教えない」などとして、母から私を奪った。

母は「私と暮らしたいから施設に行きたくない」「最高の息子」とケアマネージャーや施設、看護師など複数の人に語っていた。

しかし、2カ月後の5月15日、黒石市長の名前、包括支援センター佐藤千枝子所長と佐々木順子理事の命令で、私が再三、国連が廃止勧告している
後見人を付けるな!という願いを無視して、サイコでキモイ後見人を付ける引き金を引いた。

警察は、2時間で虐待が無いことを突き止めたが、包括支援センター佐藤千枝子所長と佐々木順子理事は、2カ月経っても、自信のミスを隠蔽するため、施設や病院などに、私を虐待する子供と名誉棄損し続け、私を病院に強制入院させ続けた。これは職権乱用事件。

私が母親を溺愛していたことを知っている証人は、ケアマネ、病院関係者、拉致される前の施設関係者。

母親は、私と暮らす事だけを願い、私に最後まで会いたいと思っていたが、サイコ後見人鹿内葵と包括支援センター佐藤千枝子所長と佐々木順子理事によって、願いが絶たれた。これぞ高齢者虐待!

母は病院では「いなくなったら息子が一人になるから、まだ死ねない」
拉致される前にいた、ショートステイでは、私が面会に行っただけで喜び、私を見ると直ぐに手を振って、私に、しがみ付き「いつ帰れる?早く帰りたい、一生ここにいるわけでないよね」と帰宅する事を願っていた。
だから、3週間だけで、私の怪我か完治したので帰宅していた。

母親の代理人が後見人とのことだが、母親の願いを絶ち息子に会わせず、市役所からは、母親への請求書が届いていた。つまり、後見人は、仕事もしていないのに、3万円しかない母親の年金から手数料を数万円取っていた。

そして母親が監禁されていたのは、ヴィラ弘前
母は、ナス、豚肉などのアレルギーがあり、薬や注射を受け付けない、基礎体温が、38度以上という10000人に1人の体と医師に言われていた。

その母の体調を一番知っているのは、私であり、私は母の主治医

しかしヴィラ弘前では、微熱でも世界では禁止されている解熱剤を打ち、ワクチンや様々な薬や注射を使用した後が遺体に付いていた。
そして一番驚いたのは、両手が水死体のように膨らみ半透明の緑色に変色していた。あきらかに、薬物中毒による副作用である。

老衰と記載されていたが、証拠が無い。あきらかに変死である。

奴らに拉致されなければ、100歳まで生存していた。

彼らが、自信の欲のために、母親を殺したのである。
https://note.com/007ppm00/n/n907b881199c3
毎日、書いていますが、サイコパス後見人に、母親は、事実上殺されました。

国連は、日本政府に対し、後見人制度は「人権侵害」として廃止勧告しています。その他にも、身体拘束・強制入院など、90項目、日本の法律は、人権侵害として廃止勧告しています。

そもそも黒石市役所が、ありもしない虐待疑惑を、でっちあげることから始まったのですが、私が後見人は付けるなと、言ったにも拘らず、市長名義で後見人が付けられてしまいました。結果・・・・・

私が、後見人に、丁重に辞任するように、感動的な裁判所宛の上申書を見せて、説得しようとしたのですが、後見人は
「後見人として、認めなければ、母親が危篤でも連絡しない」
「居場所は、教えない。知りたければタクシー代を出せ、出さなければ母親の口座から取る」(母親の年金は国民年金なので、月に3万円だけ)
(タクシー代は、数万円)

私は、危険な状態と、後見人から聞かされたので、早く辞任して、私を後任に指名してほしいと嘆願した所、辞任するとして、その日は帰った。
(市役所職員と一緒に来たので、職員が、証人)

しかし、翌日裁判所に連絡しも、次の日に連絡しても、裁判所の回答は
「まだない」

そこで、次の日、輩に連絡すると、「辞める気はない」

私が、ケアマネージャーが、私が母親を溺愛していたという事と、母親は、私を最高の息子と言っていた事実を市役所から聞いているだろうと、尋ねると、「親を病院に、置き去りにする奴が、溺愛かよ!」と因縁を付け
さらに、「車は、あるのかよ、金ないんだろ!」と侮辱。

実際は、置き去りにしたのではなく、母親がタクシーに酔うので、自宅まで自家用車を取りに行っただけです。それが虐待でしょうか?
また、母親の病状が急変したので、救急車を何度も呼び、病院にも何度も行き、検査などを繰り返して、全ての時間とお金を注ぎ込み、車も売って、病院代を賄った結果です。

その後、市役所を通じて、母親に合わせるように、話し合いによる解決を図ったのですが、市役所が仲介しても、連絡を絶ち、また弘前家庭裁判所の裁判官も、何度申請しても、私に母親の居場所を、教えませんでした。

これが、現在の日本の闇の司法制度。

母親は、私と生活する事を望み、施設に行くことを拒否していた事実を、
ケアマネージャーも知ってます。

私に、会う事を願っていましたが、願いは、後見人らに潰され
8月27日に亡くなりました。

そして、知らせに来たのは、市役所職員です。

後見人は、母親の少ない年金から毎月、数万円を手数料として取ってます。
しかし、納棺もせず、普通の家のような安置所に、布団を掛けて、寝かせていただけです。

これは、明らかに犯罪です。
母親の望みを、無視したので、母親に対する虐待です。

生きていた母親に、最後会いたかったです。

18年間も私は1人で、母親を介護しました。
介護は大変でした。私が雪道で転んで、ろっ骨を骨折した時
運悪く、母親がトイレで何度も漏らしたため、
3回トイレ掃除、4回風呂掃除を、2日間、繰り返し
結果、私の肋骨は、ズレて繋がる。
割れたコップの破片を全て食器乾燥機に入れる。
盗まれてもいない植木鉢が盗まれたと騒いで、徘徊する。
などなど、数えきれないほど、ありました。

その間、私は、2000円の牛肉、メロン、マスカットなど
毎日のように食べさせ、また食事も調理して、食べさせました。

風呂にも毎日入っていました。

掃除洗濯も私がやりました。

洋服も5000円前後の物を買い与えました。

それが、虐待でしょうか?

そして、ひどすぎる最後を、母親と私は経験しました。

この国の法律は、人権侵害です。

なぜ、報道しないのでしょう。

国内の拉致事件です。
https://note.com/007ppm00/n/na2207a0d3968

名誉棄損で、訴えるのでしょう。勝手にやればいい。
こちらは、世論に訴えるのが目的なので・・

多くの人が、報道によって、知るべき人権侵害。

謝罪も無く、挑発してきました。

強制入院は、弁護士連合が、廃止に賛成しているが、輩と組んでいる弁護士会は、後見人制度を、廃止勧告していない。
ビジネスだからです。結局、金が目的、同じように、国連が廃止勧告している人権侵害です。母親の意思を無視して、子供に会わせず、死亡させておきながら、開き直って、被害者を侮辱する。サイコそのものです。

報道すべき事件です。

納棺にも来ず、当然葬儀もやらない。金を取っただけ。
これが、日本の後見人制度の闇。やくざ以下。

はじめから、後見人として認めないなら危篤でも教えない。
居場所は教えない。タクシー代をだせ、出さないなら母親の年金から取る。と恐喝。異常者です。

ケアマネージャーが溺愛していると伝え、市役所が「母親に会った方が良いから仲介する」として、連絡するが、市役所が介入しても、居場所を教えず

死亡してから、役所の人が知らせに来ただけでした。

彼らを、社会から抹殺する必要があります。

今後、法的手段で戦う事になります。

被害者の会及び私に、支援お願いします。

母親は、私に会いたい一心でしたが、願いが叶わず先日亡くなりました。
これは、母親に対する虐待です。
そして翌日、挑発して来る。謝罪も無く。こんな連中が、偽善ボランティアを経営しています。
https://note.com/007ppm00/n/nb52c39abafbc

令和6年8月26日、母は、家族や親族に場所を知らされないまま孤独に亡くなりました。
午後2時に、市の職員が訪れ、母親が亡くなったと報告に来ました。
誰もいない空き家を利用した粗末な家のような遺体安置所に、布団に寝かされた状態で、放置されていました。
後見人一家を、殺したいぐらい憎いです。
拉致被害者の気持ちが分かりました。
後見人は、ケアマネジャーなどの証言で、母親が私に会いたがっていた事実を認めず、市役所の仲介も無視し、94歳の母親の唯一の望みを、叶ず、
1人息子で、唯一の家族である私に面会させず、
1人で、孤独に亡くなったようです。
これは、高齢者に対する「虐待」です。
刑事告訴もしました。民事裁判も始めました。
現在も何処で過ごしていたのか、何時に、どのようにして亡くなったのか、全く知らされていません。
何度も、掲載しましたが、国連が人権侵害として、国に対して
2022年に廃止勧告しています。
これが、許されるのでしょうか。
家庭裁判所の裁判官も、彼らの側で、何度裁判所に行って
説明しても、場所を教えてくれませんでした。
当初、辞任すると言ったにも関わらず、撤回し、結果
間に合いませんでした。
直ぐに辞任して、私を後任にしていれば、母親に生前
「これまで、ありがとう」と言えました。
しかし、屍に、泣きながら言う事になりました。
この法律を無くすことに協力してください。
https://note.com/007ppm00/n/n19ded8dbd45c





■「これ以上、遺族を見捨てないで」家族3人を殺され、ひとり残された父の絶望 熊谷連続殺人事件
(弁護士ドットコム - 09月08日 08:50)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=8011456
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