アマゾンが、と思うから怪訝に思うけれど、早い話が提携薬局のマーケットプレイスと考えれば合点がいく構造。
だから既存薬局の危機というのは早合点。
自分の場合を例にとると、店受け取りだが、病院で処方箋を出して貰ったらすぐ薬局のアプリで処方箋の写真を撮って受け取り店に送信している。
病院隣接の薬局ではなく、ドラッグストアを受け取り店にしているので、ドラッグストアに到着したら、もう薬が用意されているので待たなくて済む。
多分ここも遠からずアマゾンファーマシーの提携店になるんだろう。
まあ配達が便利かどうかは自分が在宅しているかどうかによってもかわるだろうけれど。
心配点は、なんといっても病院が「電子処方箋」に対応するかどうか。
それこそマイナ保険証よりも遥かに高い壁になりそう。
■【速報】「アマゾン薬局」が日本に上陸 服薬指導から処方薬の配送までオンラインで可能に 23日からサービス開始
(TBS NEWS DIG - 07月23日 13:07)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7950480
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