受験生にとっては辞書の一発引きが技術としてあるのだが
今の受験生は問題自体が辞書に頼ってない
(英語は発音や決まり文句のトークやリスニング)
になっているので、辞書もやばいかな。
確かにスマホ撫でるほうが増えてはいるが
受験生にとってどうかはわからない
一つ言えるのは
海外で言葉がわからない場合
辞書だと無料でその場でわかるが
スマホだとSIM買って刺さないとわからないところだ
そういう意味ではこれから貧乏になる日本では
外国語系の辞書は生き延びるだろうか
更新はほとんどされないかもしれない。
広辞苑や漢和辞典はデータになっていくだろう
彼らは自分の社会の需要位置をわかってないから、
いちいちサブスクにするだろうが、そんなに需要ないから。
今のうちに紙の辞書買っておくのがいいか。
■企業や飲食店の情報まとめた紙の「タウンページ」発行終了へ
(TBS NEWS DIG - 07月11日 18:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7936553
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