TOHOシネマズ富士見でマイケル・サルノスキ監督、ルピタ・ニョンゴ主演のサバイバルホラー「クワイエット・プレイス DAY1」の字幕版を鑑賞してきました。
ニューヨークで暮らす末期がん患者のサミラはホスピスに通いながら、飼い猫のフロドだけが心の拠り所になる日々。そんななにげない日常も、突然降り注いできた多数の隕石によって一変します。
隕石とともに地球へ襲来した凶暴な“何か”は物音に敏感で、声や音を出した人々が次々に犠牲に。壊滅状態となったニューヨークから脱出するためには、決められた日時までに南部にある港に用意された船へ乗り込まなければなりません。
しかし死期が迫るサミラにとって脱出よりも優先すべきことがあります。偶然出会った英国人のエリックと行動をともにすることになったサミラの願いとは…
◎のっけからスラングのオンパレード
◎ヌコかわいい、実質的主役だわ
◎しかしルピタ・ニョンゴは黒豹に続いてネコ系絡みになるな
◎圧倒的ジェノサイド
◎しかし弱点は早いうちに判明
◎エリックは最初ストーカーかとw
◎抑制されている反動
◎ヌコ大活躍
◎サミラの拘る理由とは
◎とにかくピザが食べたくなりました
◎船に乗っていた男
◎サミラの最後の選択がもう…
メッチャ面白かった!!ぶっちゃけ消化不良だった前作とは雲泥の差で、カウントダウンと絶望感の連続で手に汗握る作品に。とても満足度の高い作品でした。
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