日々
電話の修理に勤しんでいます。
部署的に
アクセス(電柱間本線ケーブル維持)部門と
ユーザー保守(電柱下部、お客様宅内までの維持)部門に
別れています。
※ 例外 ※
〈 メタルケーブル1回線でのケーブル不良区間は
ユーザー保守部門で修理を実施します。 〉
昨日
光回線利用不可という事で修理に伺ったところ
光の本線ケーブルは1本で8回線を補い、
複数利用で複数回線使用不可となれば
アクセス部門へ手配をし直すんですが・・・
利用が1回線しかなく、アクセス部門への手配の判断が付かず
ユーザーへ回ってくるも、アクセスへ再手配し直すという案件があり
休みという事で、急遽 出勤対応をお願いすることとなりました。
そんな事もあった昨日。
そして・・・
今日も・・・
1回線しか利用の無いケーブル区間での故障で
二日続けて、アクセス部門を呼び出す始末。
こちらも、手続き・お客様対応大変ですけど
休みを呼び出されるアクセス保守の人たちは・・・
代休って、あるんでしょか?
N社も、儲かっていないのか
日常的に、品質管理をしている訳でなく
修理申告からの作業ですから。。。
呼び出された方、ご愁傷さまでした。
こちらも、手続き何て面倒は御免なんですけど。。。
昔の電電時代のように、
国管理なら、保守もたやすかったでしょうけど・・・
民営では、限度がね。。。
明日も、大忙しな予感です。
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