私は臨床心理学系の社会福祉士になります、
なので社会福祉系の社会福祉士とはちょっと異なるのです。
一人のクライアントに会いました
問題について解決するのですが
主訴についてだけ解決支援するのではなく
なぜその主訴が起きているか心理査定で考えます。
なのでそれをフォーカシングするため
電話や面談で逐一何が目的か環境はどうか多面的に診ました。
フォーカシングで問題点は分かりましたが
それをするには生活に深く介入する必要があります、
しかし社会福祉士にその権利があるのか、
それが最善の策であるのか分かりません。
一般社会福祉士とは違う診たてに周りの社会福祉士から
沈黙、行方を見られている状態です。
すごく重圧です、この診たてに合うスーパーバイザーがいない
心理系社会福祉士が少ないので孤軍奮闘状態です。
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