mixiユーザー(id:32017195)

2024年06月01日23:15

210 view

日本の干ばつは最後のほう(気づいたときには手遅れ

コーヒー、オリーブ、ブドウ、オレンジ、カカオ
と2015以降干ばつの影響を受けているものは
大体乾燥ベルトものになっている。
すべてアフリカが関係しているので
あの辺に気候変動の最初の影響が出ている

どれもほぼ毎年のように干ばつが来ているので
冷凍保存品がなくなるところまできた、感じ。

どれも乾燥地帯でそもそも収量が低いものだから、単年度ならともかく
毎年収量が減っていくようだとストックがない
ところに大干ばつ、となった。
イタリア料理店かチョコやコーヒー業者でもない限り、
代替品はあるが
太平洋という水源地があるアジアにはまだ来ていない。
来てはいるが目立たない。
何かと言うと飼料
中国で豚がないとか、日本で鶏がないとか、
すぐではないが目立ち始めている。
太平洋の湿気は疫病も運ぶので、鳥インフル一発で卵が消えた

最近だとブロッコリー、キャベツ
幸運なことに米だけは豊作だったが、今年はどうなることか
現在、古米の価格も2~3割上がっている。

カレー用の小麦粉がなくなったので、スーパーに行ったら面白いことが起きていた

日清、国内小麦粉700Gで220円
日清、カメリア小麦粉、1Kで490円

もはや輸入小麦粉と大差ない。
国内小麦粉は古いのかもしれないが。
(国産と書いてないから気になったがカレー溶くだけなので)

政府は静観している
何もしないのか
緩和終了で国債原資がなく、もうできなくなったのか
わからない。

はた目には何もしていないように見える。

これから大きな気候変動が次々に起こるので
そのたびにいろいろなものがなくなるだろう。
飲食店は厳しい時代が来る。

仮想通貨はデジタルゴールド、という話をした途端
(こずるく金曜の夕方にしたのだろうが)
DMMのBTCが4500枚もハックされた、と報道が。
週明けはどうなるか、まだ荒れてはいないようだ
BTCは間違いなく高騰する(今現在、余分に9000枚もない)ので、
下がったら買いたい。
あの会社はM&Aで知らない畑を耕している(生粋のプロではない)から
何かあると脆弱に見える
おそらくM&A前の会社が持っていた顧客のスライド需要がほとんどで
新規の顧客割合はあまり多くはないのではないだろうか。
下積みから一企業を立ち上げて、数十億円規模の顧客を獲得するのは
並大抵の能力ではできないから。
しかし下積みがなければ信用にならない。

個人的には、一晩で売上数十億、数百億の会社が
スライドして手に入るという魔法はないものと心得る

しかし天王星の力はすごい。
一夜にして社会が揺らぐような事件が起きやすい。
もうすぐ天王星がalgolにかかる。
2024.6〜8月(大干ばつか金融の大規模破たんか?)
2025年6月(大戦争か?)
まだまだとんでもない事態が起こるだろうから
今は疎開して様子を見ている
部屋も狭いが肩身も狭い
就農年齢を超えてしまったので、農村に行きたいがそうもいかない


■食卓に「オレンジショック」=果汁が品薄、価格高騰
(時事通信社 - 06月01日 21:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7884914
8 2

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2024年06月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

最近の日記