今日も一日・・・
カラスの悪戯被害で切断された
光屋外線の修理に対応していました。
その故障個所もほぼ同じような場所なので
新規施工時に、あらかじめ保護をしてくれれば
ここまで被害は多くは無かったと思うんですが
新規施工時の工法には、そのような記載はなく
保護を施しても、施工者側に工程が出る訳もなく
逆に、余分?な材料を使うため
部材と時間にロスが出て、やらないという事です。
修理時には、
再発防止のため、保護を施して修理を完了させますが
利用者にしてみれば・・・
『 何故 最初からやらんの・・・ 』
と、思うのは当然の疑問です。
今年は特に多い、カラスによる被害。
日々の故障修理依頼の7割はこの案件。
こちらとしては、
仕事として成り立ちますから、いいんですけど。。。
明日の予約分にも、2案件は確定かな?
まぁー
休みですから、出勤者の諸君!頑張ってくれたまえっ!!
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