朝起きたら仮想通貨が下がっていたのでいくらか買い増した。
イーサリアムが良い感じ。いくつか勉強した通貨を買う。
イランがミサイルを200発ぶっ放したという話。
アメリカのそんな挑発にイランも乗らないだろうという話で
急激に戻しています。
仮想通貨は半減期が20日ころになるので、5月にさらに下がるかもしれない。
少しづつ、買い集めるのが楽しい。
スッ高値の株と違って、未来が大きく広がっている。
さてドル円。
これはデカップリングがそもそもの原因となっており
プラザ合意をアメリカが内密で(岸田政権との密約)
覆しているので少なくともバイデン政権下では円高になることはないでしょう。
戦争が起こればさらに円安になる。
戦争がない状態で180円、さらにアジア危機を招く(原油や台湾)
戦争が起きた状況で200円と予想しています。
それでも1989年の250円よりは円高です。
相対的に緩和ドルの過剰発行があるので、
200円程度までがいいとこだろうとみています。
株についてはデカップリングが本格軌道に乗って、かつアジア紛争が起これば
さらに上がるでしょう。しかし日経平均だけ。
国内の実質景気はよいと言えないからです。
日本の株高はいつもトップ10%が90%を焼け野原にして引っ張る。
なので日米の政策転換に振り回されるから、油断がならない。
結果として、私は仮想通貨がよいと読みます。
金もいいかもしれないが、1983の暴落に巻き込まれたくはない。
なによりみんなが金が高いことを知りすぎている。
高島屋に強盗が入るくらいだから、限界と言えなくもない。
電車で若者が仮想通貨の話を始めたら
その辺が潮時でしょう。
人に話したら眉をひそめるような状態の投資は、
まだまだ
まだまだまだ
まだまだまだまだ
上がります。
■外務省「イラン渡航中止を」
(時事通信社 - 04月14日 20:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7825669
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