記事を読んでいても、折角セルフレジとセミセルフの区別について書いているのにトラブルの検証では区別していなかったりで中途半端な内容になってるなあ。
セミセルフレジが混む理由の中に、先行する客が支払機で停まるから省力化にならない、とあるが、もしかして読み取り機一台に支払機一台しか置いてないんじゃないか?
読み取り機一台に支払機を複数設置できるから合理化出来るのに、導入している経営者がそれを理解してないんなじゃないか?
売り込むシステム会社がそれをちゃんと営業できてないんじゃないか?
「セルフレジだから駄目」なんじゃなくて導入する側が理解できていないだけなんじゃないか?
なんで客である自分レベルでわかることが理解できてないんだよ?
■「セルフレジでのトラブル経験」約3人に1人 「値引き反映されず」「時間かかり他の客と喧嘩」一番多いのは
(まいどなニュース - 03月12日 12:10)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7783850
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